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2015年07月24日23:57

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ゆきこさんへ / ゴキブリ君たちの道









さっき 君と夕日を見た西友の屋上の近くの阿佐ヶ谷・伝導瞑想のあと

OKで買い物をして ドトールで君を待ち 今 家です


家では ゴキブリ君たちが 街のにぎわいを

ぼくが 家に入ると 全員 影に ひかえました


のんびり ぼくの あしもとを 移動して 影に ひかえる 老ゴキブリさんも


[ 人の道 ]


ぼくは ありも たんぽぽも 草も みみずも なにも 殺せない




人間 が 昔

そして 現在でも 途上国では

神様に対して 儀式を行い 天災 人災 あらゆる災難を

しずめてくださるように 祈り そして 実際の行動 儀式的な行いを



それと同じことが ゴキブリ君たちも 行っています


ぼくは この台所では かれらにとっては 神様のようであり 


ぼくは ふまないように 注意しています



街のよう 

と 先に書いたけど


街なんです

かれらには 秩序があり  小さな子供たちを 面倒見る

中間の大きさの おねえさんゴキ

こどもたちは お姉さんゴキのまわりで はしゃいでいる


ぼくや 人間に対して 先に 逃げるのは 大人のゴキさん

それは 他の 動物でも同じように  警戒を知らせる合図のようなもの


そのあとに 大人たちが 影に移動し  おねえさんゴキも

こどもたちに 逃げなければだめよ と いう ゼスチャー的に

先に 隠れるようなしぐさをする  子供たちも その瞬間に

移動する が  1〜2ひきの 子供ゴキが ときどき 右往左往する



この時に いくつもの 同胞愛を ぼくは この 父のアパートに

来てから なんども 垣間見たけど  右往左往する 純真無垢な

子供ゴキに対して  お姉さんゴキ または 先に 警告を発した

大人ゴキ などが 逃げ遅れた子供ゴキから ぼくの注目を そらせるように

ふたたび 出てきたり  中には 僕の足に 突進してくる者も いました


これらのことから ぼくは 最初の 1回目で かれらの同胞愛・犠牲を

かんじた・・・・



これを 人間に たとえて 考えたならば  ぼくらは 人の道 を

かれらから 学ばされたことになる


そのご 彼らに対して ぼくが 敵意が無いことを 示すと

かれらは すこししてから  いくつもの 儀式的な行いをしてきた



足元に 近づく 1匹の大きなゴキ


かれは 僕の足元まで来ると いつ踏まれてもおかしくない位置で

静止したまま ぼくが その場を はなれると かれも 立ちのぞいた


 
子供ゴキを 世話していた 中くらいの お姉さんゴキが

ぼくが 何もしないことを 知っていて  足元に 近づき

スリッパの 先のほうを 触れてから 立ち去ることも


あきらかな コミュニケーションが



ぼくは 彼らにとって 神様であり

人災 天災 あらゆる災難が ないように



ぼくは こどものころから ありも殺せないし

たんぽぽも ふめなかった


だから いまでも 仕事を選択する時に

とても おおくの 選択をしなければならない




君が 昔 大岡コーポの 僕の部屋を 大掃除してくれた時

ゴキブリ種族に対しての とても クールな対応に

当時 ぼくは 驚きと感動があった



条件付け



ゴキの場合は イリュージョン から起こる グラマー


ほとんどの人が ゴキを見た瞬間に 平静さを失う


その一瞬は 感情体が先ではなくて ゴキ君たちへの

植えつけられた  犬の条件反射的な 途方も無い 害なもの

次の 瞬間に 感情体による 動揺などが起こる グラマーです



瞬間の間に このような 反応を 連続で 起こす









最近 マラリア原虫を迅速に顕微鏡で検査できるように

訓練していますが  ニコラ・テスラの気持ちがわかる

かれは 金星からの 異邦人 らしい




君と 阿佐ヶ谷の西友の屋上で 眺めていた 夕焼け


君は つぶやいた


「 8月の荒れ模様の空


焼けるように暑い風が吹いている


黒い雲 


だが東の方に 青い えもいえぬ美しい透明な空が帯のようにひろがっている


その空をみつめていることはできない 


その存在は 目と魂にとまどいを覚えさせる


美は耐えがたいからだ


できれば時間の流れに沿って無限にひきのばしたいと思うこの一瞬の永遠性が


ぼくらを絶望にかりたてる 」




ぼくは いった


  「 その一瞬を 引き伸ばそうとする 僕らの心に

    希望が かきたてられる  」





ぼくは A に よって 君との間を 引き離されたことを 知っている


このあいだ 30年ぶりに 再会した 昭和天然色 の 吉野さんに言った


市川雪絵さんのお父さんは 越山の会長と知り合いで 増子たちによって

偶然をよそって A に より 接触させられた



今は そのことを 何人もの 昔の 人たちが 知っています

だから ぼくの 面子はともかくも

ゆきこさんとの結婚で 今は 認識させられた マイトレーヤと

光の球体のかたがたは 未来を 見通すことが出来 あの

緑の 光の球体と 大小無数の光の方々の 祝福を受けたのです

http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html



ぼくは その後 2度 3度   そして A だけが証人の時の

4度 5度 の 光の球体の方々の A への 警告

走馬灯のような いくつもの 何年もの状況を 1秒もかからない

ビジョンで見せていただいたこと など


ぼくは 光の球体の方々の 長 であられる マイトレーヤに 誘導されて

今 A に 屈しない 抵抗を 続けています


今 ここで かけないことが いろいろあるけれど

そのなかで 君と家族を 元に 戻すように と

マイトレーヤと光の球体の方々が鼓舞してくださっているように

ぼくは きみを 待っているのです




A が マイトレーヤのグループにまで 影響をおよぼした時に

昔のように だれかと ぼくを 結婚させようと あらゆる手段を行いました


そのときに 1人だけ ある女性が  由紀子さんを待つように と

鼓舞してくれた 女性が いました   

ガンマさんのように



その女性は 今 阿佐ヶ谷の伝導瞑想に参加しています



彼女は 見えるのかもしれない

数少ない マイトレーヤのメンバー








愛しています 日曜の 13:00ころ

ドトールにいます


























Tri The wine?


A ni kakasarete iru nokamo sirenai




































































kanojo wa Charli C no musume desu


2hun 10byou 〜 2hun 20byou kuraimade no

kare no katudou ga sukidesu

boku mo onazi youni suponsa-wo sagasite imasu

kiga wo 1byou demo hayaku ni owaraseru tame ni













































yudaya no katagata wa

tokubetu na tennsei wo siteiru

to maitore-ya wa iwareru


karera no naka no

syousuu no katagata ga

mouziki tikara wo tukerudarou

















































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