先日久々に衝動買いをしてしまった・・・・・・
(´∇`)
や、衝動買いとよんでいいものかどうかもわからないけどw
とある漫画で、1巻が新発売ということで近くに試し読みの小冊子があったので読んでみたのさ
面白かったので、そのまま1巻を買ってしまった
月刊少年シリウスで連載している清水茜さんが描く漫画「はたらく細胞」
主人公は人間・・・ではなく細胞たち
つまり・・・・・・「擬人化」である
船だったり菌だったり小物だったりとさまざまな物が擬人化されて物語化されてきている時代背景もあるし、擬人化はもうこの国の文化と呼んでもいいんじゃないかなw
(´ω`)
さて、話を戻して「はたらく細胞」というこの漫画
人間には約60兆個という細胞があるとされている
その細胞を擬人化して日々のお仕事、そして外部からの菌や花粉等との戦いの様子をおもしろおかしく、たまにシリアスに描いた作品である
(`・ω・)
うん、単純な話として個人的にこういう科学とか生物学の分野を漫画にしたような作品が好きなのかもしれないw
ヽ(´ω`)ノ
そういえば子供の頃にあさりよしとおさんの作品「まんがサイエンス」も雑誌で読んでいて結構好きだった記憶があるな
(・ω・)
細胞さんは毎日がんばってる!
(`・ω・´)
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