阪神は2回表、藤浪のタイムリーで先制するも、その裏にあっさり同点を許した直後の3回表、ゴメスの11号ソロで勝ち越すと、
6回表、2死満塁から上本の走者一掃のタイムリー二塁打でリードを広げ、
マートン、鳥谷のタイムリー、相手の後逸などで計8得点。
3回以降、DeNA打線をわずか3安打に抑え、連勝で貯金を1とした。
勝利投手は、8回4安打1失点12奪三振の先発・藤浪で自身6連勝となる今季7勝目を挙げた。
試合は観ていないが、雨の中、相手と違いエラー無しで投打で活躍すべき選手が活躍して勝ったみたいですね。
このまま連勝を重ね、低勝率の混戦を抜け出したいものです。
次は、明後日から倉敷から始まる中日戦。
年1度の地元開催なので参戦したいけど、天候と仕事次第でどうなることやら・・・。
※現在1位 38勝37敗1分 2位ヤクルトとのゲーム差1.0
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■巨人・亀井が2発、中日に完封勝ち〈5日のセ・リーグ〉
(朝日新聞デジタル - 07月05日 16:48)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3500885
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