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2015年06月28日02:18

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大樹さんのFB転載 “からだ”の声

目が疲れやすいのは 現実から逃げたかったり
先のことを見たくないからかもしれない
    
胃腸が悪いのは、常に不安と
不平不満を溜め込んでいるからかもしれない。
    
心臓が悪いのは 自分への思いやりが
不足しているからかもしれない。
    
子宮が悪いのは、
女性性(母性)を拒絶しているからかもしれない。
    
皮膚の病気になるのは、
人や社会に対して拒絶感があったからかもしれない
   
自己免疫疾患になったのは、
人のために自分を犠牲にしていたからかもしれない
     
のどや気管支の調子が悪いのは
自分の思いをうまく表現できなかったからかもしれない
     
頭が痛いのは、頭でっかちになっていて
自分の望むあり方を許していないからかもしれない。
        
「いやだ!」「ノー!」と言わなければ、
結局、身体が我々の代わりに「ノー」と言い始める。
       
これらは無意識レベルに溜め込んだものが
癒しのために浮上してきているのです。
     
人は拒絶したものと
最も深くかかわることになる。
    
自分が捨てたパズルのピース(性質)を
相手が持っていたりすると、
ゆるせなかったり 過剰反応してしまう。
    
選ばれた極は、無意識に
反対の極を外に追い出してしまう。
     
自我が拒絶したもの つまり、
自分の性質と認めなかったものは、シャドー(影)となる。
     
シャドーは人を病気にするが
シャドーと向き合うことで健康になる。 
                
これが、病気と健康を理解する鍵であり
本来 病気は 気づきを促し
統合するためにあらわれるものです


https://www.facebook.com/taiki7?fref=nf
Taiki Shimizu
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