■「辺野古NO」通じず、米の冷遇実感 沖縄知事が帰国
(朝日新聞デジタル - 06月05日 23:25)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3452941
県民感情だとか、情に訴えて何とかなると思っている馬鹿な知事。
そんなもの国際社会じゃクソみたいなものだ。
交渉は、脅し、すかし、自分の利益と相手の利益を天秤にかける。まさにヤクザの世界。
きれい事などまるで通用しないのだ。表面上の笑顔など何の役にも立たないのだ。
アメリカにしてみれば、沖縄の住民が泣こうが死のうが、知ったこっちゃ無い。それが本音。
あくまでアメリカの利益でしか動かない。一県知事が、のこのこ出かけていってどうにかなると思っている時点でアウト。
アメリカの立場でいうと、今の普天間固定でも全然オッケーな訳だ。でも、あんまり言うから、仕方なしに粘って、粘ってたどり着いたのが辺野古移設案のはずだ。
今更、ひっくり返せるわけがない。
普天間固定化、辺野古移設。これ以外に方法があるなら、言ってみろ!
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