牡馬1位 ヴァンキッシュラン(父 ディープインパクト 母 リリーオブザヴァレー)
角居厩舎。冠名がついていなかったので分からなかったが、トーセンでおなじみの島川オーナーの所有馬だ。すでに入厩しており、6月の阪神開催でのデビューもあるかも。
牡馬2位 サトノシンゲキ(父 エンパイアメーカー 母 ホームスイートホーム)
外れ2位。池江厩舎。きょうだいは、ことごとくダート馬(^_^;でも、半兄のバーディバーディぐらい活躍してくれたら、ダービーまで行けなくても十分。目指すは、兵庫チャンピオンシップ?(^_^;
牡馬3位 レッドゼルク(父 カジノドライヴ 母 サセッティ)
藤沢和厩舎。こちらも、何となくダート血統だけど、芝も十分こなせそうで、厩舎的にもデビューは芝になりそう。リストアップのときは気づかなかったのだが、実は、一昨年の指名馬レッドカイザーの弟だった。ここ4代のきょうだいは、みんなPOG期間に勝っているので、外れはないはず。
牡馬4位 サムライロック(父 ワークフォース 母 ライムキャンディ)
藤岡厩舎。姉が人気背負って惨敗なのが気にはなるが、父親が変わって一変するか?社台の馬だから、きっと、何とかなるはず(^_^;1位を差し置いて、4位が先に勝ち上がったりというのは、自分のこれまでの指名馬でもままあることで、下剋上で大活躍、となってくれたらラッキーだ。
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