http://9001.teacup.com/sfk/bbs/smartphone/index/detail/comm_id/15691/ (写真入り記事)
今日の「一プク」、二フクめは、ジョークとです。
ある病院。医者が患者にこう言った。
「いいニュースと悪いニュースがあります。どちらのニュースから聞きますか?」
患者は答えた。
「それでは、悪いニュースからお願いします」
医者は言った。
「あなたの両足を切断しなければなりません。」
それを聞いた患者は、絶望にうちひしがれながら嘆いた。
「ああ、なんということだ。しかし、こんな状況の私に、どんないいニュースがあるというのですか?」
医者は答えた。
「隣のベッドの人が、あなたの靴を買いたいそうです」(終わり)
次に、ガチ話を一つ。
聖書には、いいニュースと悪いニュースが書かれています。
どちらから聞きたいですか?
いいニュースから聞いて、天国から地獄に落とされるのはたまったものではないので、悪いニュースからいきましょう。
『罪から来る報酬は死です。』(ローマ書6章23節)
「だからキリスト教は嫌なんだよ。人を罪人呼ばわりしやがって

」
罪にはいろいろな種類がありますが、聖書が教える罪とは、「的外れ」のことです。
人を貶めるのが目的ではなく、ありのままの状態を鏡で映すように語ります。
罪が解らなければ、救いがわかりません。
次に、いいニュースを伝えます。
『しかし、神の下さる賜物は、私たちの主キリスト・イエスにある永遠のいのちです。』(ローマ書6章23節)
罪は、認めても認めなくてもありますが、聖書は、いいニュースがいいニュースになるために、最初に悪いニュースを伝えます。
病院でのジョークには救いはありません。しかし、聖書には、根本的な救いがあります。
救いを受ける時はいつ?
今(でしょ)です。
『確かに、今は恵みの時、今は救いの日です。』(第二コリント6章2節)
これからランチにいきます。皆さんは何を召し上がりましたか?
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