われわれは 戦っていた
貧困からの脱出
それを すべてのものが 可能になるように
・・・・その写真を額に入れて飾る時に私は光の方々による
インスピレーションを感じるように聞きました
[ まだ未来は変えられます がんばって地球を救って下さい ]
と聞こえたように感じて まだ残りの絵のように燃えている地球から
たくさんの宇宙船が飛び出している絵のようにはならなく出来ると
知らされたのですその時にフッと[食べるものも水も無くとても苦しみ
死んでゆく小さな子どもたち]の飢餓の様子とその痛み
苦しみ悲しみと そしてそばにいる母親の気持ちまでもが自分のよう
にはっきりと感じ判りました!
光の方々は[常に]これらの地球の飢餓や貧困などで苦しむ子供達
の事が見えているし いつも判っていると言うという感じでした
それは何かとても重要で最優先しなければならない事のように強く
はっきりと感じました 自分の子どものようにも感じたのです!
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奉仕の道を歩むまで 7
そして[世界の飢餓を全人類の認識のうえで終わらせる事]がなにか
とても重要なこと・・・・と思うように知らされたのです
この事と[燃えている地球の絵]の事と交差しました
その時に過去の事が思い出されました
1度目に光の方が僕と由紀子さんに現れてくれた後に沖縄から戻った
由紀子さんは1枚のレコードを買ってきました そのレコードを買うと
何パーセントかがアフリカの飢餓で苦しむ子供たちを助けるための
支援になると言うもので [ We are the World ] でした
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1536161
由紀子さんのその優しい気持ちは僕にも伝わりました
そして2人で利益の33%を寄付・支援に回すためのDAPという
会社を作りました
当時バイクの革ツナギは売りっぱなしに近い現状で修理やサイズ
調整は何ヶ月も後回しにされていたので1週間で出来るバイクウェア
のリフォームからはじめました
すると不思議な事が続きました
http://141.txt-nifty.com/141/2008/04/post_bac5.html より
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