http://9001.teacup.com/sfk/bbs/15642 (写真入り記事)
今日の「一日一シャ」は、一日の仕事を無事に終えることができて感謝します。
午前の仕事が早く終わり、新しいコーナー「ちょっと一プク〈服・福〉」でも紹介しましたが、埼玉の草加のリバーサイドで優雅な時間を過ごしました。
その後、ビリー・グラハム伝道協会(BGEA)のアジア地区ディレクターのチャドさんと通訳のめぐみさんと合流して、草加の天野先生を訪問しました。大会の協力を要請する仕事です。
チャドさんはアメリカ人で、英語しか話せないので、通訳のめぐみさんも同行してくれましたが、天野先生は英語が堪能。通訳が必要ないので、7割近くが英語での会話となりました。
チャドさんも天野先生も霊的に超大物。熱く、心燃やされる1時間となりました。最後に、天野先生が協力教会申し込みの用紙にサインをして終了となりました。
チャドさんとめぐみさんを見送ると、天野先生が第二部に誘ってくれました。
早速、私の車で街に繰り出し、すし屋と焼肉屋の2つで迷った挙句、北朝鮮系の焼肉屋さんだということで、焼肉屋に決めました。
約4時間、食べて、飲んで(お酒ではありません)、しゃべって、とても楽しい時間を過ごしました。感謝です。
イエスさまは、多くの場合、食卓で説教を語りました。聖書の舞台となったイスラエルでは、食事を一緒にするということは、過去を赦し、和解をすることを意味しました。食事を一緒にするということは愛の表現です。
食事をしないと、お腹が空いて話がややこしくなることもあります。しかし、食事をしていると、話が良い方向に進み、楽しみながら、気がついたら親しくなれるものです。
無事に、今日の仕事をし終えることができて感謝です。そして、天野先生との4時間の懇親会はとても良い時間で感謝です。
少し前に、車で帰宅しました。
一日お疲れ様でした。おやすみなさい。
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