http://9001.teacup.com/sfk/bbs/15630 (写真付き記事)
「一日一シャ」3日目は、出張した帰りに温泉に入れて感謝します。
とても気持ちよく、疲れが癒され、時間を忘れるようでした。思わず、「いい湯だな (ハハハン) いい湯だな (ハハハン)」と歌いそうになりました。
温泉には、地元の人たちをはじめ、外国人や旅行中の若者たちも一緒に入りました。
地元の人たちは、黙ってお湯につかっていますが、外国人は、その沈黙を打ち破るかのように、笑顔で「こんにちは!」と、ガラッとドアを開けて入って来ました。旅行中の若者は、自分たちの話題で盛り上がっていました。
しかし、みんなはじめて会った人たちばかりなのに、温泉を中心に不思議な一体感を感じました。
これは、教会も似ていると思います。
温泉は、服を脱ぎ、汗をかいたり、汚れたままの身体を洗い、入浴します。
教会は、服を脱ぐようにお互いに心を開き、罪、汚れ、恥などを持ったまま集まり、入浴して温泉につかるように、神の言葉と神の愛と神の御霊に包まれ、そこでいやされ、聖められ、お互いが一つになります。
1日お疲れ様でした。みなさんも、ゆっくり入浴して下さい\(^o^)/ また、日曜日は教会にどうぞ(*゚▽゚*)/
最後に、裏話として、何枚写真を撮っても、裸の男性が写ってしまい、写真掲載を半ば諦めていました。一人湯船から出ると次の一人が入ってきます。帰り際に、誰の裸も写っていない写真撮影ができて感謝します。
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