そろそろ本格的にレールが別れて来てるので、インディゴである私のお役目もそれほど過酷ではなくなって来たようで、2011年あたりに感じてたような焦燥感はもう全然無く、
『ただ自分の楽園を創造することに集中してれば良い』のを感じてる今日この頃なので、
宇宙のお言葉に甘えて、イースター休暇は思いっきり自分の楽園を満喫させてもらっちゃいました

以前から願望実現力が強いとは感じてたけど、
『こんなに甘やかされて良いのだろうか』ってちょっとだけ思っちゃうくらい彼から愛されて尽くされてるので、
あやうく要らないブロックがムクムクもしそうになったりもしたけれど、最近は自分の思考の扱い方も上手になれてきてるので、すぐに『そんなのただの思い込みだから、手放しちゃった方が良い』っても気づく事ができているので、
ほんとに面白いくらい現実創造ゲームができているようで、想い通り過ぎるくらいの現実が受け取れています

でもすぐに忘れちゃうので、今回の休暇中、ものすごく感動した事の連続だったのに、彼とのリア充を重視しすぎたあまり、日記を書く暇がなくて、書けなかったのがものすごく残念!
彼と付き合い始めの時も、ものすごい感動の連続だったのに、リアルタイムで書かないと、感動って表現するのが(特に文章力無いと)すごく難しくて、自分で書いててもなんか空々しくなっちゃうから、まあ、思い出した順でコメント欄にでも残しておこうかなと、とりあえず日記を書いておくことにしました。
時間を見つけて写真もアップするつもりなので、もし私のように願望実現してみたいなって思う人が居たら、自分も『想った現実を創造できるんだから、想像してみよう』って想ってもらえたら幸いです
彼と猫とでお散歩へ
リード付けてないのに、犬みたいに付いて来た
フェリーでマイナウ島へ
島全体が植物園
ひまわりの形や
クジャクやアヒルの形のお花達があった
街中イースターの卵の飾りが溢れてた
あ、そうそう、『イメージだけでウエスト絞る計画』もうまく行ってるよ♪
ヨーロピアンの男性はお花をくれるのが好きらしい


かなりな頻度で頂いていて、ありがたい

パートナーのカルマがなかなか解消できなくて、ずっと願っていたにもかかわらず、お料理上手な彼を引き寄せる事ができなかったけど、おかげさまでそれも解消できて、お店で食べるのよりもおいしい料理まで作っていただけている

ほんとにうれしうれしのありがたい時代になったものだ


ログインしてコメントを確認・投稿する