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2015年03月18日21:47

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山田さん ありがとう!





今日は 浦和での伝導瞑想後 MMS活動家の山田さんと合流しました

ランチを食べた後 MMS-JAPANのオフィス(我が家)で 今後の活動の

ミーティングを行いました  ・・・・・ が  山田さんは寝ちゃいました・・・・

アハハハハハ  ランチは 1200円のお寿司 焼肉 ケーキ フルーツ サラダ

アイスクリーム そのほか 多種多様な料理が食べ放題のお店に行ったので

食べ過ぎたようです  すやすや ソファーで 寝ていました アハハハハ

ふだんは はたから見たら 超質素な生活なので 1ヶ月に1回 栄養補給のために 

その店に行くのですが 必ず 世界のどこかに 寄付をしてから 行きます

今月は 2ヶ所 寄付をしたので 神様も 贅沢を許してくださると思います

山田さんが 寝ちゃったので ぼくは 二酸化塩素研究の続きを行いました

その間 山田さんが すやすや眠れるように このような音楽を スピーカーに

接続して 小さく流してあげました  ぼくのお気に入りの 拾ってきた数種の

スピーカーは配置がよくて 小さな音量でも すべての部屋の空間を満たしてくれます

今日の測定データ収集での発見は CDSを作る時に 水の中にMMSを11gm

入れたものと ノーマルなものとの濃度の違いで 昨日同様に 濃度低下が

見られたので やはり入れないほうが良いと判りました  出来上がったCDSに

入れた場合の濃度比較は以前に行いましたが やはり 濃度低下が見られました

わたしは CDSの効果が継続 または上がるのではないかと思ったのですが

違うようでした  冷凍CDSは 昨日のは失敗に近いので 今日 新しく作り直して

冷凍庫に入れました  1週間後と1ヵ月後 2ヵ月後 3ヵ月後 半年・・・・ のように

時間経過でのノーマル保存との比較を出していきます  これはシエラレオネで

冷凍保存したCDSが役に立ったのですが その濃度比較が行えなかったので

これも重要な研究です  注射や点滴などに使用する場合のストックが出来ます

今は 目下 シエラレオネでの体験や経験を生かして 将来の医療用二酸化塩素の

研究を日夜継続しています  明日は 過去のデータと照らし合わせるために

注射・点滴用の特定の微量濃度の計算法を確立させるための 濃度測定と

生成手順を行います 1回や2回ではダメです  変わらぬ平均が出るまで

これを繰り返します  それに加えて 環境条件 保管条件 生成過程条件など

いろいろな状況での変化も測定しなければなりません  途上国では一定しない

環境状況なので あらゆる状況に対応できるようにもするためです

今日 山田さんが起きているときに ビンから落ちる1滴のMMSについて話しました

容器の種類  残量  1滴を落とす時のビンの角度 など いくつのも違いにもより

1滴の重さは変わること その量が多くなると 濃度にも影響します  そして

濃度に関しても いくつもの条件によって 濃度が変わること  それらは 将来の

ためのもので 普通に使用するのならば ほとんど 問題はありません これは

点滴・注射などで使用する場合のためです  ヘルクスハイマー的症状は免疫を

極端に下げてしまいます  日本でヘルクスハイマーを起こした人は数えるほどしか

私は知りません  私は2008年の夏にバングラディシュで経験しています

そのつらさは 水様便以上の苦痛があります  瀕死の患者の方は亡くなる可能性が

高くなると思います  自分は 最初のうちだけか時々使用して どのような条件で

体に受ける影響があるのかを知らないで 「 治る 」 「 飲みなさい 」 など

病苦に苦しみ 死の不安を抱いている人に 大量に飲ませたり MMS1以外のものを

使用させたりして 亡くなった方とそれを進めた方を私は知っています 

今日 山田さんにお話したことの中で MMSはマラリアの療法として発見され

ジムさんは当初 マラリアの撲滅による世界の飢餓・貧困の解消を行っていました

私は その活動に賛同したのですが それをMMSを販売する人たちが商業ベースに

持っていくために ジムさんを利用しました  彼らの収益がどのように使われたかを

調べると なんら 社会や世界に還元されていません マラリアに関しても同じです

私は霊的にこの活動を行っています  マラリアで苦しむ人々 世界人口3分の2以上の

マラリアの危険にさらされている人たちをMMSで助けないで 裕福な国の人たちだけが

MMSを使用していたならば 何か MMSでも殺菌できない新種の病原菌が出現すると

思いました  その他にも 負 の連鎖が生じる可能性もあり 私は マラリアの撲滅に

集中しているのです   最近 私の活動を煙たがる人がいます  その人は昔から

知っていますが  私は その方々にも MMSで利益を上げているのならば マラリアに

そのエネルギーを使用して欲しいと言っていました  それは エネルギーの不均衡に

よる 負 の連鎖を生じさせないためでした  だから 私は 当初 収支出を公開して

いました  収益の全額  2500円のうち輸入費1250円を差し引いた1250円を

すべてマラリア撲滅のための活動費に運用しました  それは霊的均衡を取る為でした

MMS販売業者が何もしない分 私はその均衡が保たれればいいなと思いました

私の目的が世界の飢餓・貧困を終わらせるためで MMSはマラリアを早期に撲滅

出来る可能性があります  だから MMS販売業者の方とは一線を引いてお付き合いを

していました  しかし 昨年のシエラレオネ政府からのエボラ対応を求める招待があり

その時に ある特定の団体の妨害を受けました  私が帰国すると その方々は

私がMMS-JAPANのサイト http://mmsjapan.sharepoint.com/Pages/ebola.aspx で公開した これから始まる新しい時代のための情報を
English Free E-book : http://share-international.org/books/PDFs/BCreme_TheAwakeningOfHumanity_June2008.pdf

Japanese 日本語: http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.pdf  煙たがりました

この情報は 飢餓や貧困で苦しむ人たちを助けるための情報でもありますが 裕福な国の私たちにも重要な情報で 愛する家族や人たちにとっても とても重要な情報です  しかし 彼は この情報の著者と その流れのアリス・ベイリー そしてブラバツキー婦人方々を 悪の勢力 サタンの手下だと 私の家で ポスターやビラなどの啓発のものを目の前にして言い  自分が翻訳した A たちの勢力の CIAの能力者の情報こそが本物であると言いました

私は この段階で この方は 過去の 協力をするふりをして近づく A たちの勢力下の人たちだと判り その引いた一線を このほど強化することにしました

私は また 1人で活動を始めることになりました




私は 魂の良き方々が マラリア撲滅に協力してくれることを 願っています

1・6秒に1人

貧困が原因で子供たちが亡くなっています


光の方々は この光景を 寸分の狂いも無く ご存知です













   








  
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