今度の日曜日15日は末っ子ましゃの卒園式です。
年長になって随分いろんな事がやれるようになり最近では
牛乳パックと割り箸で形を作り
こんな風に手編みして
器用に作ってます。
マフラーを作りたいだとか。
ゴミだしもやってくれます。
ちょうどJUNSANの親と同居し始めたのが、ましゃが2才。
嫁が働きはじめたのでほとんどの時間を保育園で過ごしたましゃ。
ロクレンジャーの中で1番 嫁と接してないましゃ。
1番甘えたいはずなのに我慢してきたんだと思います。
嫁が仕事から帰宅して寝室にあがると既に寝てるましゃ。
今まではお兄ちゃん達と寝てましたが なぜか最近自分のベッドで1人で
寝てます。
もうすぐ小学生だからと自身にもプレッシャーを掛けてるのかもしれません。
そんな中 ましゃが夜中ふと目が覚めて同じタイミングで嫁も気がついた時
「ままぁ おふとんがさむいから そっちいってもいいですか?」と。
「もちろん ままのとこ おいで〜」
ましゃの体を包み込みながら お布団が寒いからという理由付けをさせてる
彼の気持ちに涙が溢れてしまった。
もっともっと ましゃと接しようと思いました。
まずは 一緒に寝よう。
ましゃのぬくもりを感じつつとりあえず暑くなるまで一緒に寝ようと
思います。
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