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2015年03月07日12:02

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人類の目覚め 1


ベンジャミン・クレーム氏の著書 [ 人類の目覚め ] http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.pdf は ある意味で3京円以上の価値があり 我々一般民衆だけでなく 社員や信者を抱える企業経営者や宗教団体などにとっても心強い道しるべとなるものだと感じました  この本では途方も無い人物が紹介され 人類史上最大の出来事が これから世界に起こり その対処法なども書かれてあります

このような言い方も出来ます

過去と現在 あらゆる宗教や宗派の なんらかの特殊能力を持った教祖が教えを説きました  最近の新興宗教では教祖自信が 「 私は如来である 」 「 私こそが本物である 」 のような1番偉いようなことを言っていますが そのかたがたは奇跡と言われる事を目の前で起こせません  しかし この本の中で紹介されている人物は ロンドンの会場に集まった 各国の数百人もの社会的に地位のある政治家や王室の方々 権威や影響力のある方々などの目の前で しかも3日間に渡り 自らの姿を消したり 現れたり さらには マジシャンのセロさんのように物体・物質を出現させたり消したりも行いました  そして 会場に参加した人たちは全員 この人物の能力が本物であると認めました  物質と空間と時間のコントロール そして これから始まる世界の大変容についても説明を受け そのための準備をするようにと託されました  この人物は自ら 私は宗教を作るために来たのではない と公言しており これから起こる人類の命運に関わる世界的な出来事の対処のためのアドバイスをするために来たのだと公言しています  その出来事とは日本を発端とする世界の株式市場の崩壊から始まる出来事であると言われています

私なりに この人物を調査分析した結果 宗教などの教祖の答えられないことまで正確に答えられることから 本物だと認識しました  例えば 宗教などの教祖に UFOや宇宙人はいますか? どんな目的ですか? と質問しても答えられませんが この人物は どのような質問に対しても答えられ一貫しており 過去のUFO目撃情報やNASAが公開した記録映像なども全て把握しており答えることが出来ます 他にも 何かの災害や戦争・テロなどで犠牲にあった方の人数を国連などの機関が調査する前に リアルタイムで明言でき  その後国連などの機関が発表する数字が 例えば 12000人とすると 彼のほうの数字は12364人のように最後の1人まで明確に出来ます  さらに 彼には 亡くなった方々全ての住所や氏名 性別から年齢以外にも 過去に起きた事や 幼少・幼児のころに起きたことまで全てを正確に話すことが出来ます  

どのような問題や質問に対しても答えることが出来 そして正確です  このような途方も無い人物が 今 我々の社会で存在していることは とても大きな希望の光となります

彼は これまで過去に 良いことを行おうとして暗殺された政治家や聖人のように 闇の勢力に暗殺されることが出来ない特殊な肉体を持っており寿命が2000年以上と言う とても信じられない途方も無い人物です

ロンドンの会場に集まった方々の中には私たちも よく知る著名な方々もいます 彼らは この人物のGOサインを待っており 準備を整えています  

この情報を私の中だけでしまっておくことは出来なくなり 公開することにしました

この本についての私なりの感想や印象を体験や経験も含めて分析し これから何日か書いていこうと思いますので 皆様に少しだけでも参考になれればと思います  この本は以下のURLから無料で読むことが出来ます

http://www.sjsh.co.jp/Pages/jinruinomezame.pdf



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本の最初のあたりには この途方も無い人物が各国のメディアとの連携を すでに取っており 世界のテレビ・インタビューから始まり 日本を発端とする株式市場の世界的崩壊から始まる全人類規模の危機が起こり 彼の必要性が認められ求められた時に 彼が本当の姿を現すことと その時に 衛星中継で連携された世界中のテレビ局ネットワークにより 全人類が この人物の顔を見ることが出来 彼が世界に向けて重大な発表を行うことが すでに計画・予定されていること等が書かれてあります  しかし ここで注目するところは 彼の顔はテレビ画面で世界中に映し出されますが 彼はテレビを通して重大発表を話さなく  世界中の何万という あらゆる言語・方言で重大発表をメンタル・テレパシーというもので 同時に世界中の人類に語り発表すると言うのです  私たちはテレビのスピーカーから彼の言葉を聞くのではなく 頭の中で彼の発表を聞くのです  私はこの情報を始めて聞いたときに そんなまさか と思い調査分析を行いましたが 私のように世界中のメディアも追跡調査を行っていました  当初私は 映画のような 地球を破壊してしまうような隕石か何かが 観測されて対処方法がないと結論づけされて 衝突ぎりぎりまで民衆には知らされないように対応策が練られていて そして それらも無効で衝突が免れないと結論付けされたときに このような人物というのがアメリカのオバマ大統領のような人物が世界の向けて発表するのかと思いました  しかし すぐに そのような想像は打ち消されました 彼のことが書かれている本がいくつもあり 分析していくうちに やはり日本を発端とする株式市場の世界的な崩壊により起こりえる 世界的な流通や貿易  交通などのあらゆることの停止・麻痺から起こる惨事など   これは2011年3月11日に起きた東北大震災でも明らかになったことで 私は震災翌日に 福島・いわき入りして通算3ヶ月ほど現地でボランティアをしていましたが 最初の1ヶ月ほどは 水も無くなる 食べ物はそこをつく 電気ガス水道も通じていない 食品店の倉庫は2日で空になる 流通が麻痺し食料や医薬品ですら入ってこない 脱出したくてもガソリンスタンドのガソリンも1〜2日で空になる  お金や札束をいくら積んでも ただの紙切れ同然で 生きるために必要な物は何も買えない など  このような事が世界規模で起こる可能性があるのだと実感しました  福島や他の被災地では すぐにではありませんが [ 分かち合い ] が行われ始めました   震災当初 ほとんどの人がスーパーや食品店などで あらゆるものを買い占めてしまい お年寄りや体の不自由なかたがたは入手できないまま 1週間以上も何もないまま過ごされた方もいました 福祉やケアの方々も自分が精一杯で1週間以上してから連絡がある所もあるくらいでした   しかし だんだんと 持たない者の その深刻さが伝わり感じ始めると 持っている方々は 少しづつですが おすそ分けし始めました  しだいに その行為の輪が広まり 集まった食料などは 公正に分かち合われ 率先してボランティアとして働く人も日増しに増えていきました  そのような中で私は この途方も無い人物の言われる事と これから近い将来に起こる世界の株式市場の崩壊を垣間見たようでした   


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20ページ [ 新たなる奉仕 ] から感じることは世界のニューエイジの方々が言われる アセンション を意味することが具体的にかかれてあります

 [ その時以後 新しい神聖の気が この地球に充満するだろう ] 21p  

これはメンタル・エネルギーのことだと思います  以前ヘンプ活動家の中山さんとお会いした時にお話したことの中で ヘンプが地球を癒す と言うことを言われ メンタル・エネルギーをヘンプは発していると言われました 私は この途方も無い人物(以後この人物を M と記します)が 提供されたトランス・ミッション・メディテーション=伝導瞑想もメンタル・エネルギーの伝導作業なので 類似点をお話しました  中山さんは古来から神社・仏閣で使用されている 麻 が低位のエネルギー(アストラル・エネルギー)を高位のメンタル・エネルギーが消散させてしまうことを言われ 伝導瞑想も同じ役目を果たしているので理解できました  そればかりか 伝導瞑想では場合によって テトラヒドロン と言われる装置を使用することもあり ヘンプの成分 テトラ・ヒドロ・カンビナーノ と類似していることから なるほどと思いました

新しい時代・地球文明では地球の波動・エネルギーがメンタル・エネルギーで満たされることを意味しているのだと判ります 魂の領域もメンタル界(モナドと言われる界から)です UFOや宇宙人といわれる兄弟たちもメンタル界です メンタル界は4つに分かれているそうで 現在の地球と私たちはメンタル界の下のアストラル界という位置にありますが これからメンタル界層の低位の階層に移行していくのだと判ります  

アストラル界は情緒・感情領域で メンタル界は知性の領域と言われます  私なりの表現では 映画 猿の惑星 のゴリラ集団・種族がアストラル  スタートレックのスポックがメンタルのふいんきの違いのように思えます

フォト


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この途方も無い人物=Mの発表が頭の中で人類が同時に聞こえた時から 数分間〜35分くらい 私たちは同時にメンタル・エネルギーに包まれるかのように始めての感覚を体験します この状態のときには それまで覆いかぶさるかのような または 分厚い膜というか層のような肉体人間のアストラル体(感情体)のエネルギーと影響力 それによる思考は抑えられ 肉体人間のメンタル体(知性体)による意識・思考が表面に出てきて まるで生まれたばかりの子供のように 肉体の自分を通して すべてが始めて見る感覚のように感じるでしょう  この時にMの言葉が聞こえているので メンタル体による思考の錯覚は起こらないでしょう もし Mの言葉や存在がなく または感じなく その状態になったら 錯覚を起こすでしょう  この状態のときにガイドのようにMが道を説明してくれるので 普段では理解と認識のレベルにまで至ることが出来なかった単純な分かち合いの法則などが 初めて聞く1番素晴らしいこと 重要なこと として聞こえ 世界の飢餓や貧困で苦しみ 死んでゆくだけの子供やその母親の気持ち 苦難の人々を [ 自分の愛する家族のように ] [ 自分のことのように ] 感じ理解・認識できるようになります  例えば 愛する恋人や家族が 交通事故か何かで死ぬかもしれないと知らされた時に一刻も早くに行かなければ 助けなければ 何とかしなければ と非常に重要なことと同じように 苦難の人たちを そのように感じることが出来るようになります  それは アストラル体意識よりもメンタル体意識のほうが魂に近いからで  魂の思いを反映しやすいからです  この体験から私たちは ある意味で進化をしました 以前のようなアストラル心境と思考に戻ろうとすることも出来ますが 体験により知ってしまった私たちは中間の意識の中でメンタル思考(偏極)を選択していくことを優先し始めていきます  そして すぐに忘れることがなくなり  常に苦難の人たちのことが気になるようになります  私なりの例えで言うと 幼稚園の桃組み から 小学校に進学したにも関わらず 幼稚園にもどるような感じかもしれません  アハハハハ 実際に淀橋第3小学校の4年生の時には先生に怒られて3日ほど同じ敷地内の幼稚園行きになったこともありました でも 園児たちとともに 粘土で動物を作ったり  絵を描いたり とても楽しかったです! アハハハハ  だから この例えはダメだと思いますので スルーしてください

この30分前後の間の体験から 私たちの思考パターンと優先しなければならない事が明確に判るようになり 実際の行動へと動き始めます 本の中では 55ページくらいまで その事が書かれてあります 

私が光の方々により同じようなことが起きた時の過去の記録を参考にして下さってもかまいません

***

http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/26/index.html より

・・・・・その時にフッと[食べるものも水も無くとても苦しみ
死んでゆく小さな子どもたち]の飢餓の様子とその痛み
苦しみ悲しみと そしてそばにいる母親の気持ちまでもが自分のよう
にはっきりと感じ判りました!

光の方々は[常に]これらの地球の飢餓や貧困などで苦しむ子供達
の事が見えているし いつも判っていると言うという感じでした  
それは何かとても重要で最優先しなければならない事のように強く
はっきりと感じました  自分の子どものようにも感じたのです!



***


20150309


Mのメンタル体・領域 テレパシー (古来から現在までの能力者によるアストラル体・領域のテレパシーではないので魂に響きやすいです) による 世界同時発表を頭の中で半時間の間 人類が聞いた後に 人類は各自の進化のレベルにもよりますが それなりに覚醒・進化をします ほとんどの人間がMのアドバイスする単純な 世界人類全体の食料やその他の物質などの分かち合い・配給を 非常に優先しなければならない事だと各自が自然に思うようになります  

今現在は そのような考えは頭の片隅にはあるものの すぐに忘れるか 重要なこととは思えません もしテレビの特集か何かで 世界の飢餓で苦しむ子供や人々の映像やドキュメントを見た時に 「  なんとかしたい 」  「 助けてあげたい 」 と思っても 番組終了後 または翌日には 私たちのほとんどはスグに忘れてしまいます  これは地球のマインド・ベルト または 想念帯 とも言われる 集合無意識のような 磁石のように磁力的に日常の意識の渦に引き戻されるかのように忘れてしまいます  現在のマインド・ベルトはアストラル的であるか または マインド・ベルトにレベルや種類があるのならば アストラル的な領域に戻されやすいことになります  

このマインド・ベルトも 神聖の気 により浄化または波動が高められることにより そして 人類が同時にMの発表を聞くことにより 人類全体の集合意識エネルギーが同時に集中することにより マインド・ベルトに引き戻されても それまでとは違う 他者への奉仕・分かち合い 第一優先事項としての実際の分かち合いの行動へと意識が持続できるようになります



[ この時のための準備の仕事を先導してきた比較的少数の者たちは 

  彼らに別の奉仕の分野が提供されることを発見するだろう ] 22p
   

これも非常に重要な事です  全人類が途方も無い体験を同時にしますので その現象について世界中の人たちが 話し合ったり 情報を求めたりします ほとんどのかたがたはインターネットで検索するでしょう しかし 数多く氾濫しているニューエイジ情報やスピリチュアル情報の中から1ヶ所だけ この途方も無い人物 M のために働いてきた 世界で極少人数の人たちのグループの存在にたどり着きます  それ以降 このグループに対して 世界の多くの人や団体・組織などからも説明を求める依頼が殺到します それは新しく変容した世界に対応するためでもあります  しかし このグループは極少数の人たちしかいません  そのためにはテレビやラジオなどの説明会・勉強会が放送されたり  各宗教・宗派 あらゆる団体や組織での説明・勉強会などで人材を開発していくことになります  各家庭で集まる小さな勉強・研究会も多く増えるでしょう  その時のために このグループの人たちは系統だった教育プログラムを無償の奉仕で組み立てます  


[偏狭と高慢という非難を避けるために説得と臨機応変の才が日課とならなければならない]  

 
変容した新しい世界では それなりの対応が全ての分野で必要とされます それは 教育の分野でも大きく変わります そのための下地のある協会や団体が世界には数多く存在していて 彼らとMのグループは共に働くことになり 情報は速やかに広められるでしょう 23p



・・・・・・・・・・・・


26ページから 個人的に気になることが書かれてありました


[・・・・宇宙のレベルで Mの指揮下にある光の勢力と ある特定の宇宙の悪の勢力との間で

   大きな戦いが続けられていました  これが最近 地球の霊的ハイアラキーの勝利で

   クライマックスに達しました・・・・   しかけられた総攻撃を封じ込めるのに 

   ハイアラキーが全力で立ち向かうことが必要とされたからです・・・・]


このような戦いが光の方々と悪の勢力との間で続けられていました 特に今回の戦いには 統合の大聖 そして シャンバラといわれるところからの防御の援助も受けたそうです  これは世界の株式市場崩壊後に そのような出来事・機会をより良く利用して全人類が幸せになるために世界の再建を行おうとする光の勢力と  これまでのようなやり方で人類に さらに競争や分離を根付かせたまま 限られた極小数のお金持ちたちだけ優遇されて 統制・統御できなくなった世界システムの中 人類の大半は奴隷以下 または人間以下の生活を虐げようとするために 戦争を利用してでも かく乱させたりなどの事を行おうとする悪の勢力との戦いでもありました 光の界 ハイアラキーといわれる世界での事は この人類の現象界で反映されます  

名前を出すことは今は避けたいので C と印しますが 彼は Mのグループに特別な形で誘導・配備されました それはMと光の方々によるものだと言うことが後に判りました  彼は 古来から戦争や政治などに利用されてきた悪(影)の勢力の特殊能力者として働く A と印す女性の妨害を長年受けていました  にもかかわらずM方々は彼を誘導・配備させたのには意味がありました 彼をマークしていた A は同時に誘導されたMのグループの存在を知り 闇の勢力に報告しました しかし 闇の勢力は いくつもの段階にある配下の組織などを利用して すでに エージェントを配備させていました 配備されたものたちのほとんどは その本当の理由を知らないまま Mのために働いていました 中には Mの公の出現以降 世界の大変容が起きた時に自分の属する組織や団体が繁栄・幸福になることを望んで心からMの仕事に関わっている方々もいます   A は このグループから 彼を排除するように段階を踏みながら グループのメンバーには判らないように妨害工作を始めました  彼は Aにより 長年に受けた心と肉体の傷がありましたが  Aは エージェントたちに本当の目的を知らせず動かし 自分の能力も使い 彼の妨害を始めました  まず Aは エージェントたちに 彼に現れる光の球体の数々や 不思議と言われる現象や体験などが本当のことであることを知らせました そして彼を援助するようにと いくつのも段階にある組織や団体などを利用してエージェントたちを動かしました 彼はM方々の誘導による世界の飢餓と貧困を終わらせるための活動をしていました  しかし彼は Aからの妨害を日々強められ 過去の時と同じように Aによる暗示状態で信用を落とすような言動を取らされました  彼はこの状態の中 生きるための仕事や介護しなければならない両親の面倒 世界の飢餓を終わらせるための活動とMの活動も行っていました しかし Aは 休ませない 寝させないということまで妨害を強めていきます  この状況は M方々と何名かの人たちを除いて 回りの方々には判りませんでした  この時点で Aとその勢力は すでにM方々の領域で活動を始めたことになります  これは 現象界においての Mの公の出現を拒もうとする勢力の働きになります  彼自身がこの状況を段々と把握・認識すると同時に Aも認識します  にもかかわらず Aは戦い・妨害を続けています  結末はMが言われるように見えています  彼は Aとその背後団体などに動かされている人たちに警告を何度も行いました 「 Aに 従うのではなく Mに従ってください 」 と  しかし エージェントたちは Aたちにいまだに従っています  本に書かれているように [ しかけられた攻撃 ] は Aとその勢力が用意している いくつもの計画なのかもしれません  しかし 28ページから書かれているように それらの計画は成功しません

彼の役目は人知れず(M方々と何名かの人たちを除いて)あるていど達成されたかのようです

彼により Aという存在が表面化しました と同時に Aたちに動かされてしまう人たちや そのような性質も表面化しました  かれらは M方々以外にもシャンバラや統合の大聖が全面的に戦っている 悪の勢力に加担してしまうものたちだということを 自ら認識させられたのでした

しかし彼はM方々と同じように彼らを見守っています 彼らが M方々が誘導したCの活動に真から協力をすることを  


・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

20150310

38ページからの [ 歓び ] の中に この本が出版されて最初に私が注目した 人類の変容と それによる世界の変容の1部分の中で 私が思っていた [ 嘘のない世界  嘘は子供にでもスグに見破られてしまう世界  ガラス張りの世界 ] の事が書かれてあります  この事を ある方々に質問したところ答えられませんでした これは経験または体験がないと理解できない部分だと判りました それは [ 遠い過去の記憶のように過去生を人類は思い出し始める ] の部分です   Mのメンタル・エネルギー・テレパシーによる半時間の間 私たち人類はメンタル意識偏極のような状態にあり 魂との接触または影響・反映が通常よりも非常に近い状態にあります これは瞑想を100年くらいしても難しい状態だと思います  さらにMのメンタル・エネルギーによる影響などもあるからです  この時に人類は 説明が無くても 自分たちが肉体が本質ではなく魂が本質の自分なのだと感じ判り 認識します そして 37ページの 世界の飢餓や貧困が原因で1.6秒に1人死んでゆくだけの子供や人々のことを 私たちは自分の愛する家族のように 自分のことのように その悲しみや苦しみ痛みなども感じるほどに思うことが出来るようになり 愛する恋人や家族を助けるように それが優先しなければならない事だと思い始めます
 
覚醒・目覚めた私たち人類にMは 

[ それが生まれ変わり*蘇った*人類を待つ第一の任務である ] 

と示されます  そして Mは 世界の飢餓や貧困などで苦しむ人々(魂の同胞・家族)を優先して助けることなしに 人類は新しい時代への第一歩を踏み出すことは出来ないと示されます

この時に人類は各自それぞれに [ 遠い過去の記憶のように ] 魂が転生してきた過去の記憶や経験・体験を思い出すような感覚を受け すべての転生と繋がっていたことを そして 自分が魂であったことを  さらに 魂である自分が神のきらめき 超魂の部分であることを  全ての人類同士も同じ超魂から来ている明らかな愛する家族同士であったことなどを思い出します


・・・・・コメントにつづく











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