前オーナーがやめるにあたって一時閉鎖。
ここからは聞いた話ですが、
経営権が前オーナーの親族に譲渡。
基本的に無干渉。トラブルなどは避けたい意向。
なので本部はやる気はあまりない。コース管理業務などを委託。
カートショップなど主導の出資でコース改装し再開。
レース再開。
2012にトラブル発生。
2013に悪化を踏まえてレースやイベント一切中止。
やるきや主導者もそうですが、
一定のリスクが発生しますので、
怪我や事故の度合いでトラブルや裁判沙汰になることも。
本人が訴えなくても親族が訴えるケースも。
日本の法律では誓約書書いても主催者側も
コース運営側も過失や運営責任が問われます・・・
面倒な話ですが
誓約書書いてもらってもトラブルが起きて、
書いた側が訴えれば誓約書が覆される可能性があるので
運営側はいちいちちゃんと運営の落ち度や過失責任を証明して
戦わないと駄目ということですので。
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