大好きな、不思議と好きになった “Guyatone U.S.” by Japan DeMont Guitars・・・・・
新たなるスタートを切ると聞きつつも早くもすでに 2? 3?年!?
そうした胎動が確実にはじまったのが今年の1月。
応援をしたくてコミュを作ってしまった。
“Guyatone U.S.” by Japan DeMont Guitars
http://mixi.jp/view_community.pl?from=home_joined_community&id=6229487
ありがたいことに、ほとんどソノ功労賞というべきもので、
創設されたばかりの “Guyatone U.S.” by Japan DeMont Guitars の事務局さんにお招きを頂きました。
これらはほとんど企業機密でしょうから、書くことが非常に困難なことばかりです・・・
しかしながらソコらへんはコミュの加筆した以下の文面から察して下さい。
【【【緊急報告 2015年2月15日】】】
《《《コミュの開設に評価をいただきJapan DeMont Guitars日本事務局へお招きを頂き、そしてネタも含めて管理人自身が自分自身の目で見て実際に体験させて頂き、十分な時間をいただきながら様々な質問に応えて頂きました。
企画開発のみならず、デザインセクション、ココでは特許問題なども含み公開できないようなプレイヤビリティにとんだ新規の製品開発がすでに現実になりつつあるのを目の当たりにし、その製品群を体験することができました。
自分の感想のみならず、伺った話を正直にしてしまうと・・・・・・
『すでに過去の評価すら快く放棄し、むしろそれらを気にすることすら今の想像的なエネルギーを削ぎ落としてしまうモノとして振り返ることもなく、管理人所有のモデルの話をしても「若き日の懐かしく少しこそばゆくなる話し・・・・・・」として、その恥ずかしさを隠すように「それなら、コレを見てよ(試してみての意)!」。
それはすべてが 過去と何ら関わりのない、むしろ過去と断絶し 他と比較する必要などバカげたことと言うしか他に言葉が見当たらない・・・・・
まったく手垢一つつかない新雪のエベレストの頂きのような作品群がすでに実在していました。
この作品群を体験して分かったことは、当方の質問の>コレは誰もが欲しくなるので流通を広げて欲しいと要望したところ「だからこそ、そう思ってくださるユーザーと心と心が通う、電気ではなく血が通う手売りで届けたいと思います・・・・・」そう言われた時に凄い時代がやって来た・・・・・そう感じました。
今回の訪問のお返しにできることは、スタンばっている心と血がスムースに皆さんの元に少しでも早く届くような社会環境をこのコミュニティを通して作れたら幸いです、こうした状況も含めてコミュの方向性も少し変更してゆきますがご理解・ご協力下さい。》》》
本当に、コレはヤバイわっ・・・・・・
だって聞いて驚いたのは、サンタナといえばブギーと思う方が多いと思いますが(もちろん俺もそう・・・)、
マイミクのもっちんさんもすでに購入済みの、ヤングギター別冊のプロフェッショナル・セッティング・ファイルにもあるように、8台ものアンプを同時に使っているものの、
その内訳はブギー4台、ハワードダンブル4台(実際には2台はダンブルがすでに製造をしていないのでメンテナンスメーカーのモノ)という内訳なのが事実で。
聞いて驚いたのが、カルロス•サンタナが以前に使っていた、白いトーレックス製のダンブルアンプは、
現在の “Guyatone U.S.” by Japan DeMont Guitars のチーフエンジニアの元へわざわざ修理のために空輸されて来たというのだから驚いた•••••
しかしながら、誰もがそんな話しはマユツバでいるだろうけれど、ダンブル氏製作のアンプは気に入ったプロにのみ特注で作っていたので基本的には市場に無いはずだけど、抵当に取られたモノが流れて、その玉が4台ほど日本に入った内の1台を手に入れた人が、友人であるチーフのために四年間も無料で貸してくれた事があり、
ダメになった真空管を交換したところ、真空管にラリー•カールトンのサインが入っていたというモデルだったそうで、
そのいきさつもあり、結局ほかの3台もメンテナンスしたそうです。
もともと、ハワード•ダンブル氏は極度の肥満で病気を多発していたと思うのだけれど、
ラリー•カールトンは、病気でしばしば連絡がつかずに修理ができなかった苦境からダンブルの使用を中止して他社に変えてしまいました。
たまたまチーフの元にダンブルを修理した経験はあるか? との連絡に、4台ほどと答えたところ、ほどなく空輸されてきたとのこと。
そして、そのまま事なきを得るをえたとの話しにビックリしつつ、音楽業界のみならず、スポーツやバイクや自動車のレースなど大手がスポンサーとして大規模ツアーなどの大切な資金調達源として君臨しているワケで•••••••
アニバーサリー•シグネイチャーなどという販売はその際たる資金調達としるべしと云われつつ、事実と現実を見るように諭されつつも、いまでは広告ポスターを貼るかの如く販売されたばかりのシグネイチャーがひっそりと置いてある程度というのをシミジミと再度 見させていただきました。
そりゃ、素人でも玄人でも、楽器とアンプの音の間にモノが無い方がノイズを含んだり原音が変質してしまわないという意味で良いことくらい誰もが知っているワケで・・・・・
それが昨今の人気プロの機材の取材写真などを見る度に、ステーヴ・VAIなど畳2〜3畳分もあるかと思うほどの足元のフット・エフェクター群に囲まれつつも、日本のグループですら機材特集の写真では大型冷蔵庫が二台ほどのラックを自慢気に語りつつも・・・・・
まだその上に、ギターテクやPAさん方が途方もないほど最先端機器でお化粧をしてくれているのは誰も当たり前に知っているコトで・・・・・・
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