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2014年12月06日18:39

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別ソース。

 テキサス大学オースティン校が、州立オースティン病院から脳の標本を約200個、28年前に借りうけていたもののうち、研究室に収めきれずに動物実験施設の地下で保存されていたもの約100個の紛失が判明。

 病院から借り受ける際、誰から採取された脳なのかは分からないよう処理されていたが、紛失した中には、1966年に46人死傷が発生したテキサスタワー乱射事件の犯人、チャールズ・ホイットマンの脳が高い確率で含まれている。

 射殺されたホイットマンの脳は腫瘍により圧迫され、暴力衝動が誘発されていた可能性があったことが分かっている。
(CBSNews http://www.cbsnews.com/news/100-brains-missing-from-university-of-texas/)



研究用“脳”100瓶が行方不明、16人殺害した凶悪犯のものも姿消す。
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=3173299
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