00さん
お世話になります。
ジャロウさんに お伝えしていただきたいことを以下に書きますので よろしくお願いいたします。
そして 翻訳したものは 私の方に必ず転送してください 活動の記録は必要ですので よろしくお願いいたします
石井
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オゾン療法の事は私にはわかりませんが CDTは他の薬剤や療法と併用することで治療効果を上げます しかし 同時にではなく時間を2時間開けた方が良いです
エボラへの使用方法は 患者の状態により 飲用と点滴または注射を使い分けます
飲用の使用方法は新しいCDS 約1000ppmを10〜15cc 250〜300CCの水で薄めて 2〜3時間おきに1日 3〜5回で様子を見ます
患者の状態を見ながら進めるのですが 経験がないと 患者の免疫を低下させてしまいます
私が付いていれば良いのですが
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注射と点滴は 点滴から始めます 点滴で患者の状態を見ながら 注射に移行できます
点滴の使用方法は 250CC溶液に 最初は 新しいCDS 約1000PPm を 1〜2CC混ぜ合わせて
使用します
それで悪寒などの風邪に似たヘルクスハイマ―症状が出なければ 次回の点滴は 1CCづつ増やして行きます
患者の個人差がありますので 使用量は一律にしないで 1人1人 様子を見ながら行なって下さい
点滴で10CCまで行き 患者に問題がなければ 30cc注射液の中に1ccのCDSを入れられる計算になりますが
最初は ショック症状を起こさないように 30ccの中に 0.2cc 混ぜてゆっくりと使用してください
2時間以上経過して 問題が無ければ 0.2ccづつ増やしてください
患者が悪寒や気分が悪くなったら その日は中断してください 免疫は低下していますので ウィルスに負けてしまいます
これが 最初に行う方法ですが エボラへの効果を見ながら 使用量や使用方法を特定していきます
経験が重要になってきます
私が 付いていれば良いのですが 何か問題がありましたら 早めに連絡をください
エボラの対処療法で成功しているのは 1日に5リットルの水を飲むことですが その意味でも注射よりも点滴が良いと思います
エボラ患者へのCDTは極秘にされており もし 政府が許可を出し治療に当たれるのでしたら 私を呼んでください
私の経験と知識 そして 治療用の二酸化塩素の濃度測定と調整では熟練していますので ご協力いたします
Muturou Isii
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