mixiユーザー(id:35315089)

2014年12月01日11:08

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これはカネボウの一方的ミスらしいです。

 尋常性白斑(ざらにある白斑、シロナマズ)というのがあるけれど、まとまって急に患者数が増えるものではない。

 2012年2月に関西支社の教育担当者が、「美容部員3名に白斑症状が出ている」と本社のマーケティング部門と研究所に問い合わせていたが、カネボウ側はいずれもこの症状を「病気」として処理した。

 尋常性白斑なら、こういうことはない。

 そしてこういう情報が、強固な縦割りのため、社内で共有されない会社がカネボウだった。

 また親会社の花王が作った顧客情報の収集システムにも気まぐれでしか登録されず、内容を活かすこともしなかった。




白斑被害者、一部提訴見送り
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3164375
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