mixiユーザー(id:35315089)

2014年11月26日21:23

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「幸福の科学」が科学であると主張する理由。

「(前略)死体になった場合には、食物を与えても、水を与えても動きません。点滴を打っても動きません。
これを、『脳の機能が停止した』とだけ考えるのが、現代医学の流れではあるわけですが、
そうではないことを証明するために、私は、ここ五年ほどで、二百七十冊以上もの『霊言集』を刊行しています。」

「『人間として脳がなかったら、何も考えられない』と、医学的には思われているのです。
しかし、実際は、『焼かれて何もなくなっても、死んだあとの人には個性というものが残っていて、考える力がある』ということを証明するのが、一連の『霊言集』の機能であるわけです。」

 「これは、ある意味での『科学的証明』をしていると思います」
・・・

 これを必修科目として、みっちり叩きこむのです。
 宗教施設での講話、説法ならいいのだけれど、これが学問になるのかどうか、みなさんお考えください。

http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/daigaku/toushin/attach/__icsFiles/afieldfile/2014/10/29/1357077_4_2.pdf「判定を不可とした理由」から。
・・・

4■「幸福の科学大学」不認可で下村文科相に抗議
(産経新聞 - 11月26日 18:06)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=133&from=diary&id=3158735
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