「15〜19歳」から「35〜39歳」までのすべての年代層において、死因トップが「自殺」と初めて知ったが、特に衝撃でもなく、「豊かさと引き換えに、逃げることも出来ず弱い人間が増えたんだね」と捉えています。
とりあえず、義務教育で「平等」だけを教えるのはなく、
男女だけでなく、生まれた時点から、ありとあらゆる面で「不平等」があることを前提に、
「その不平等に耐えて生き抜く強さ」を身につけさせる教育が
必要なのではないだろうか?
あとは、豊かさが故に忘れ去られた「勿体無い」の精神。
物や命を粗末にしたら、勿体無いってことなんですわ。
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■死因1位「自殺」の衝撃、豊かな国でなぜ?
(JIJICO - 11月26日 12:00)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=180&from=diary&id=3158045
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