マック、ケンタッキー、ミスド、正直、倒産して消滅しても、不自由に感じないと思いますが、これらの店舗より近くにコンビニがあり、ハンバーガー、骨付きチキン、ドーナツはコンビニで売っているので、わざわざガソリンを消費させてまで、遠くの店舗まで行く気になれないなぁ〜。
デパートや都会に行けば、至る所に3大チェーンの店舗を目にするけど、
そうゆう所では、天婦羅、鰻、寿司、お好み焼き、焼き肉、ラーメンなど、滅多に食べられない物を食べたいと思うので、3大チェーンに用は無し。
まぁ、3大チェーンも手を変え品を変え、新たな戦略を打ち出して生き残ろうとするとは思いますが、少子高齢化が進む日本で、若者をターゲットにし続けた3大チェーンが、どういった路線変更をするのか、行く末を見守ることに致しましょう。
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■日本型コンビニ 米国食文化の3大チェーンの脅威になる?
(THE PAGE - 03月31日 18:30)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=2824526
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