mixiユーザー(id:445044)

2014年02月25日18:20

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マイミクさん情報 440Hz

マイミクさんからフェイスブックで興味深い記事を見つけたからとメッセいただいたので、せっかくだからシェアします。

私はソルフェジオもなんか洗脳っぽいし、以前他のマイミクさんから"やりすぎると頭が崩壊する"みたいな事を言われたのもあり、

ちょっと聞いただけで続けはしなかったけど、もしかしたら続けて聞いちゃってる人も居るかもしれないので、念のため読んでおいた方が良いかもしれません。

以下転載

内海聡先生の記事

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レオナルド・G・ホロウィッツ博士の"The Book of 528 : The Prosperity Key of Love"の邦訳『ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz 人間をコントロールする「国際標準音」に隠された謀略』が徳間書店より発行されている。ネットから一部抜粋すると・・・・・

イルミナティが人類にA=440Hzを強要したのは偶然ではない。(略)第三の眼のチャクラは、ネガティブな思考や恐れ、繰り返す痛みや脅し、トラウマや虐待の不安が刺激を受ける場所である。このチャクラを否定的なことやA=440Hzの周波数で刺激すると、心理社会的/精神的にもっとも大きなダメージが与えられる。理論上、このダメージは脳の松果腺に関連する。(略)松果腺は宇宙/スピリチュアルエネルギーを受け取ることや方向感覚に大きく関わる器官である。(p.195-196)

水道や歯磨き粉にフッ化物を入れるのと同じ目的だ(人類が太陽からの「真実の振動」にチューニングするのを阻止すること)。このA=440Hzを標準に設定したのは、ロックフェラー/ロスチャイルドから資金支援を受けたナチス・ドイツだった。米英独カルテル、欧州の音楽家と英国規格協会(BSI)は、ナチスの国民啓蒙・宣伝大臣ヨーゼフ・ゲッベルスに後押しされてこのチューニングを受け入れたのだった。(p.152)

遺伝子組み換え(遺伝子工学)の源流がナチスの優生学にあるのと同じである。(詳しくは『完全支配・アグリスーティカル編』)

これまでテレビの有害性は指摘されてきたが、ここにその本当の意味がある。テレビの音が身体を通過するのを許すのかどうかという選択である。また、耳に聴こえない音(携帯電話の電波など)にも注意が必要なことは言うまでもない。そして、音を使って治療することも可能である。『ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hz』には、癒しのことも多く書いてある。

これまで何十万年も続いたという分裂の時代から調和の時代へと変化すると言うとき、その変化とは、地球と我々の周波数が変わることである。その変調を太陽からの「真実の振動」が行いつつある。

太陽は基本的に528Hzで振動している。(p.258)

そして、この太陽の振動を、HAARPの電磁シールド、食品などの有害物質、音楽の調律など、ありとあらゆるテクノロジーで阻止しようとしているわけだ。日光浴すると皮膚ガンになるという情報を流し、皮膚ガンになる日焼け止めを売っているのもその一つだ。今という時代は、この善神・悪神の攻防の真っ最中なのである。そのどちらにチューニングするかで、個々人(個々の意識)の運命は分かれていく。

愛を感じているときのぼんやりとした暖かい感覚は、528の黄緑色の振動なのだ。(略)この狂った世界の退廃に対する最もシンプルで強力な解決策は、心を愛で満たすことであり、528の音楽が最高の助けとなる。(p.203-204)

もっとも自然で本能的に心地よく感じるA=444Hz(C5=528Hz)という周波数は、草や木のいきいきとした緑色の波長でもあるが、A=440Hzを平均律とする計略の陰で、長く抑圧されてきた。植物の王国が放つ黄緑色の可視光線は「よい波動」であり、精神的苦痛やいじめ、その他の改善に効果的であるが、音楽の世界では検閲を受けてきたのだ。だからこそ、世界のさらなる健康と平和のため、音楽革命が必要なのである。すでに一部のミュージシャンは、芸能や科学に完全性を取り戻すため、楽器をチューニングしなおしている。(p.133)

以上引用終わり

528Hzが良いのかどうか、私には理論的なことはよくわからない。実際に感じてみるしかないだろう。
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