前回書いた日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1921793673&owner_id=445044から関連して考えてたら、マイミクさんもシンクロしてて色々引き寄せてたので、この辺でまとめておこうと思いました。
今朝、"真実を知らないままだと、どんな解決策も的外れになる"って浮かんでたのだけど、
たしかに、未だに多くの人たちが "政府がなんとかしてくれるもの" なんて甘い考えを前提に行動してるから、いくらがんばっても的が外れちゃってて、福島原発も もう三年近くも経ってるのに未だに収束できてないんだよね。
もうそろそろ認めたくない真実もしっかり受け止めておかないと、文字通り物理的にも新しい世界には残れなくなっちゃいそうだなって感じました。
私なんかの文章より、もっと分りやすい物をマイミクさんがつぶやいてくださってたので、引用したいと思います。ぜひリンクに飛んで全文読む事をお薦めします。
http://ameblo.jp/hoshitukiyoru7/entry-11775018391.html
"人々は>自分が正しいことしか頭にないし、そのように
「設定」されているので、反科学的考えをもつことさえできない。
時にママたちの勘やおばあちゃんの知恵やアフリカ人たちの本能や
直感が、いかなる科学をも上回る結果を導き出すのは決して
偶然だけからではない。
先に挙げた「子供心」は時にいかなる科学をも勝る真実をついている。
そんなことは人類の歴史をずっと追っていけば明らかだが、今の人類は
「子ども心」だけでなく思想哲学や論理科学性においても、明らかに退化し
ているといえるだろう。
これらすべてが周到に用意された「彼ら」の作戦であることは、枝葉で
行われていることを俯瞰的に見てみれば当然のことでしかない。"
"もはやこの世界は絶望的なまでに人間的ではなく、ロボットに変させられている。
グーミンたちは自分がロボットと同じ思考を植え付けられていることに
気付くわけでもなく、それを指摘されたすべてのグーミンは自分がロボット
ではないことを熱心に主張する。
人類はもはやすべてが依存症であると述べて過言ではない状況なのである。
私が決めたのではない。
「彼ら」があなた方を奴隷と呼んでいるのに、あなた方はそれを
喜んでいるのだということを自覚せねばならない。"
私もさっきまで知らなかったのだけど、上のリンクの記事にも出て来てたので、念のためここにも残しておこうと思います。
http://touyoui.blog98.fc2.com/blog-entry-204.html
シェルバーン一族とタクシス一族
"【ロスチャイルドを奴隷として扱う一族】という興味深い記事があったので、こちらにも添付しておきます。"
こっちのがわかりやすいかな
http://ameblo.jp/olibanumoon-1/entry-11508737898.html
ロックフェラー、ロスチャイルドのそのまた上
人間は自分が思っているよりも、もっとずっと優秀に創られているので、的さえ外していなければ、すべての問題はたちどころに解決できるんだ。って感じています。
本当はすべての人が真実に気づくだけで(コントロールしてきた人達が力を失うから)、世界はグレンと変わるんだ、って、いまは確信を持って言えます☆
追記です: 先に浮かんじゃったからまとまらないのに書いちゃったけど、ちゃんとシンクロして言いたかった事をもっとうまく言ってくれてるものを引き寄せたので、そっちも読んでください。
http://abetoshiro.cpt-okn.jp/e5949021.html
被害者と責任
"気づけば、選ぶことができます。
いけない、またやってた。責任の立場に変えてみよう」
というわけです。
気が付かなければ、選択はありません。」
ずっとその世界観の中で、文句を言いながら生きていくことになります。
それでは、どうやったら気づけるのでしょう。
簡単です。
いま自分が、不快感を持っているとしたら、まず間違いなく被害者の立場をとっています。
何かか誰かのせいにしているということです。
たしかに事実関係はそう見えるのでしょうが、その気になれば自分次第で「こうしていこう」という立場にもなれます。
感情に気づくのが、その入り口です。
すると目の前の状況が、自分を苦しめる問題から、解決すべき課題に変わります。
問題から課題へ。
このとき、被害者の立場から責任の立場へ変わっています。
そこに執拗な不快感はありません。"
まだ怒りをぶちまけているだけの人が多いみたいなので、ぜひその感情に気づいて、被害者の立場から責任の立場に変えて、課題として取り組んでもらえたらなって感じます☆
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