昨日は、雨でどうかと思ったが、午後には上がったので、3連闘で菊水山に上った。鵯越駅から山頂に向かったところ、何人か抜きはしたが、なぜか、下りて来た人とはすれ違わなかった。午前中の雨で、歩く人が少なかったからかな?小休止して、2週間前と同じルートで鈴蘭台駅に抜けた。
今週も菊水山に登ったのは、菊花賞的中への願掛けみたいな意味もある。先週、先々週は、そんな意識はなかったのだが、今朝になって、ふと、「菊」花賞の前に、「菊」水山に登ったら、何かええことないやろか・・と(^_^;
さて、その菊花賞の買い方だが、やはり3連複で攻める。今回は、現地観戦予定なので、予算は3千円。穴馬2頭からのフォーメーション馬番で、こんな感じ。
1・6→3・14・18→3・4・10・14・15・18
皐月賞馬もダービー馬も不在で、断然人気のエピファネイアも、人気ほどの信頼感はないように思える。だったら、穴馬の台頭も十分考えられるので、父・ステイゴールドのケイアイチョウサンと、母父・リアルシャダイのヤマイチパートナーと、いかにも長距離でこそ走りそうな血統の馬で勝負だ。
騎手的にも、横山典騎手、武幸四郎騎手とも、このレースで実際にお世話になってるしね(^_^;何より、幸四郎騎手は、今年GI2勝で乗ってるし、過去にもソングオブウインド、メイショウドンタクと、淀の長距離GIで穴をあけている。勝つまでは行かなくても、先週に続いて、GIで馬券に絡む可能性は大だと思っている。
あと、同じような買い方で、テイエムプリキュア、クイーンスプマンテの2頭を軸にしながら、「両方来る」の頭がなくて泣いたエリザベス女王杯の教訓を生かし、穴馬2頭軸の3連複から、人気上位6頭へ流す馬券も買っておく。これで、都合30点のはずだ。
では、昼前には淀に着くように出かけよう。さあ、当たるかな?
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