7年前の豪雨で2〜3年不通になり、そのときは復活したのだが、こうなっては、今度こそ廃止に追い込まれるかもしれないね。
■西日本に豪雨、JR三江線鉄橋の橋脚が流失
(読売新聞 - 08月25日 22:38)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2553079
7年前のとき、久しぶりに乗ってみようと、津和野行のバスに乗って浜田まで行ったら、動いてなくて茫然とした。その後、再訪してそのときのリベンジを果たしたのだが、まさか、それから3年で、またもや鉄橋を流されてしまうとは。
川沿いの景色のいい路線は、それだけ、水害にやられる可能性が高い。只見線は、学生時代に乗り潰しの一環で乗りに行ったものの、雪で大幅に遅れて、車窓を楽しむどころでなかったので、もう一度乗りに行きたいと思った矢先に、ズタズタになって、いつ復旧するのかも分からないし・・。
何か、鉄道が長期運休に追い込まれるような水害が、毎年のようにどこかで発生しているような気がする。異常気象が「異常」と言えないような状況は、怖いなぁ・・。
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