mixiユーザー(id:1001373)

2012年12月01日16:22

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ええとね

特亜三国(中国&南北朝鮮)の特徴として
「自分自身がやった言動」を「まるっと相手に押しつけて」
「相手がやったこととして猛烈に非難する」ってのがあります。

まず事実として、日本は軍備の拡大はしていません。
むしろGDP比で見ると軍事費は相当に少ないし
逆に中国が急速な軍拡をしていることも明らか。
(参考記事:http://gendai.ismedia.jp/articles/-/33362)
そして、今現在、南シナ海をはじめとする
「周辺諸国への侵略行為」を行っているのも中国。


もうこの記事の中国側の言い分は
まんま「中国」と「日本」を入れ替えないといけないレベルです。


これが日本的心性からは信じられないんですよね。
なんせ日本には「盗人にも三分の理」なんて諺もあるとおり
どんな言い分であっても、そこにはなにがしかの「理」がある
と考えるのが常ですから。

はっきり認識しておきましょう。

中国と南北朝鮮のやり口は
いつも「自分のやったことを相手のやったこととして
まるっと押しつけた上で非難」します。

日本人からすると「気が狂ってるんじゃない?」と思うレベルですが
それが特亜の昔から変わらぬやり口なんです。

南京虐殺や従軍慰安婦でもこれをやられています。
日本国民もそろそろ歴史に学んで、特亜のやり口を理解するとともに
それに扇動されて、自国政府の手足を縛るような愚を犯さぬように
気をつけなければ。


■中国国防部、「日本国内の危険な政治的傾向を注視」
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=97&from=diary&id=2241546
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