買ったばかりのリアルアナログシンセサイザー、ALESIS A6 ANDROMEDAなんだが、こいつはとんでもねぇシンセだわ。
モジュレーションのあまりの多さと複雑さに、全く、どことどこの信号回路の組み合わせで、より良い効果が得られるのか、なかなか理解できん。
ピッチ、フィルター、アンプなどのエンベロープはわかりやすいんだが。
まあ、原付しか乗れないヤツが、イキナリ最新鋭のF1マシンに乗るようなもんだから、仕方ないか。
マニュアル片手にこのモンスターマシンとの格闘が、しばらくは続きそうである。
しかし、それもある意味シンセマニアにとっては、嬉しい悲鳴。
フフフ。
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