「韓流“自己絶対正義”の心理構造」(紹介頁中段より)
http://specificasia.seesaa.net/article/99937909.html
天皇侮辱発言を機に、ここしばらく「韓国ってどんな国なんだ???」とあれこれ読み漁ったが、櫻井よしこ(ジャーナリスト)/関川夏央(作家)/古田博司(筑波大学大学院教授)のこの鼎談抜粋を読むと、どうやら学問分野でさえまともな「議論」が出来ない国らしい。
国ごとの歴史観がぶつかりやすい近現代史が研究課題であることを割り引いてもこれはヒド過ぎる。
歴史的事実がぶつかった際にこの国に対して日本流の妙な『配慮』をすれば泥沼になるだけなのがよく分かる。整然と理非を述べて、ぴしゃりとシャットアウト。あとは一切取り合わないのが正解だなあ。
しかし「まともに取り合うのも馬鹿馬鹿しい」と放置すれば放置したで、関係ない国で妙な工作を始めるのが韓国の始末に終えないところ。
本当に出来るものなら太平洋に漕ぎ出して、この厄介なストーカー国家から物理的に距離をおきたい……
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