舐められている。
今はこの世にいない祖父の世代の日本人ならば、国旗が奪われたなら、宣戦布告もやむなしと思うだろう。
日本人が軍刀を腰に下げていれば、中国人は国旗を奪おうとはしないだろう。
昔の世代の日本人は、国旗を奪われることは、相当な屈辱と考えるだろう。
情けない。
舐められたものだと思う。
国旗はただの布ではない。
祖父の世代の日本人ならば、命がけで守っただろう。
国旗を盗られて、また新しいのを付ければいいという問題ではない。
国旗を奪われても何もできない。情けない。
どうせ日本は何もできないと見くびられている。
日本は軍事力を背景にした主張はできない。
経済力も勢いを失い振るわない。
例えて言えば、両手を縛られているようなものだ。
強大な軍事力を持ち、軍備の増強に力を入れているやっかいな隣国とつきあってゆくことはたいへんだ。
■大使公用車襲撃、車両を特定…偽ナンバー情報も
(読売新聞 - 08月29日 21:16)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2136658&media_id=20
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