以前マイミクさんから紹介してもらったブログを読み返してみて、あらためて私と同じような考え方を持ってる人の猫ちゃんがガンを克服したって読めて、すごく心強くなれました。
人間にも共通するものがありそうなので、ガン予防のためにも読んでみると良いかと思い、日記で紹介させてもらう事にしました。
特にさっきつぶやいたこれ
ガンでも大丈夫って言いたい☆ 猫の癌治療・悪循環を断ち切ろう:
色とりどり程よい手抜き
http://gltoko.blogspot.com/2010/05/blog-post.html?spref=tw
一部転載
"自然療法を知りはじめると、今までの自分のしてきた事にたいして『しまった〜』とか『なんてことをしていたんだ』とかと思うようになる。
じぶんの場合は生活習慣、生活スタイルを見直したときにこれじゃあ病気になるよねということが多々あり、「G-Lちんごめんなさい、バカな飼い主でごめんね」と謝ってもどうしようもない事態になっていて心底反省。 そして早急の改善をしていった。
改善をはじめると、あれもダメ、これもダメじゃん!! ということにもなってくる。
食事・水・投薬・トイレチェック・空気(排ガスや農薬など浮遊物質)・電磁波、、、、、;
これら全てを完璧に!なんてことは相当困難なことだ。
実際、ホメオパシーを使うとレメディは手で触ってはいけない(別のエネルギーが入り込んでしまう)とかあり、多少今までの薬の感覚とは異なることがでてくる。
電磁波も身体に悪影響を与え、レメディも影響を受けるから電化製品に動物も薬も近づけないようにと注意が必要になってくる。
が、実際問題この電磁波を完全にカットなんてことは現代の生活をするならばほぼ不可能。
自然療法をはじめて、動物も人間も窮屈でストレスだらけになってしまうならこれは自然療法の目的とはかけはなれてしまう。
だから各自で思う、これは必要ない排除しよう改善しようという程度の気持ちでもOK!
わざわざ良くないと知っていることを多用することもないでしょうし。
獣医さんとの会話の中でも何度かこんな話題がでていて、
飼い主さんの気持ちがこうでなくては!とキチキチの時よりも、まあいいかとかと程よく力の抜けた適当さが出てくると、不思議にペットのほうも調子が改善されてくると言っている。"
私もホメオパシーのドクターに生食じゃなきゃダメって言われたのに、うちの猫が生食を全然食べてくれなくてどうしよう

って焦ったけど、
この人も生食を食べさせなくても治ったし、"こうしなければいけない"って思う方がストレスになって良くないって書いてあったので、やっぱりあまりガチガチにならなくても良いんだって思えるようになれました。
それにこの人もヒーリングや想いの力を使っていたので、やっぱり自分の信じるようにするのが一番後悔が無いかなって感じました。
幸いうちの猫は液体ならば嫌がらずにシリンジで飲んでくれるので、あまりストレスをかけずにあげられるので、
最近はその時に思いついた野菜と果物をミックスして、味も楽しみながら猫と一緒に毎朝絞りたての野菜ジュースを飲んでいるので、
自分の健康にも良さそうだし、やっぱり飼い主の状態も影響するのかもしれないので、自分もストレスを溜めずに一緒に健康になろうと思いました。
医者から薦められた物も自分が納得できないものは止めて、良いと思えるものだけを取り入れようと思い、化学物質は使わない事にしました。
それに皆さんからの祈りの力は本当に絶大で、自分一人でヒーリングする時よりもすごく効いているのを感じてるから、これからも毎朝8時に皆さんからの祈りも乗せてヒーリングしますので、
時間が合えば日本時間では午後3時に、合わなければ
"毎日ハンガリー時間午前8時にしまに最良のパワーが届きます"って祈っていただけますか?
日本時間だと半端な時間になってしまって申し訳ないんですが、朝ヒーリングしてあげると1日調子が良く過ごせてるみたいなんです。
時間も空間も関係無く、またどんな形で祈っても届くと私は信じてますので、形式にはあまりこだわらなくても結構です。
"毎日"をつけたのも、忘れても自動的に発動するからで、思い出した時に祈っていただければ、忘れちゃってても届くと思います。
祈りやすいご自分の形で結構ですので、皆さんからの愛と光をお待ちしております


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