近々プライベートで環境の変化がありそうで、久々にちょっと大きな選択をしたんだけど、
"その選択で良かったのかな"ってちょっとだけ考えてたら
それで良いんだよ。みたいなメッセージを受け取ったので、日記に残しておきたくなりました♪
響いた部分だけ抜粋すると
http://waku2bashar.info/1939
バシャールの言う「1−3−5、リスクなしの成功法」より
「もしそれが本当のあなたを表現するものであれば、あなたが、いつ、どこで、どのように望もうとも、あなたが望むままに、あなたのやりたいことのすべてが実現するような「時と場所」が与えられます。 by バシャール
自分が、ワクワクそのものになるプロセスを行なっている。
「人は自分の波動でない現実を体験することはできない」
「自分の与えるものが、自分に戻ってくる」
豊かさとは、「する必要があるときに、する必要のあることをできる能力」です。
すべての人が、すべてのものを手に入れることができます。
それが、多次元的な同時宇宙のいいところです。
「タイミング」 – 現実の中で起きていることのタイミングに注意する。「好機到来(Time has come!)」という考えです。
「コミットメント」 – 決めて行動を起こす「意志」です。「プロセス」自体が重要、「プロセス」も、求める「結果」そのものです。」
これを引き寄せたきっかけは、たまたま猫の動画を観てて、それが終った後に関連動画が表示されたんだけど、なぜかひとつだけ猫関連じゃない動画があったので、不思議に思って開いたら
須藤元気さんの動画で、面白くて関連動画でNYのも見つけて、懐かしい場所がいっぱいあったのでつぶやいたら
http://www.youtube.com/watch?NR=1&feature=endscreen&v=nDOPNLzEFH0 須藤元気(Genki Sudo) WORLD ORDER in New York
私はこの人の事も全然知らなくて、マイミクさんがコメントで、須藤元気さんとバシャールの対談もあったとの事を教えてくれたので、色々検索して引き寄せました♪
対談の中の言葉も私と同じ考え方で、とても響いたので載せときますね。
http://www.voice-inc.co.jp/content/book/22
「バシャールVS須藤元気」対談が実現!「バシャール スドウゲンキ」
「精神世界系の本をランダムに読んでいくうちに、その内容について、これは響くもの、これは僕にとっては響かないものと、自分なりに“ホンモノ”を嗅ぎ分けられるようになってきました。 なんとなく、本自体や、その著者が持っている振動数とかが伝わってくるような感じがするんです。
バシャール自身が、「私はマスター」だとか、「私を信じなさい!」などとは、全く言っていないですよね。
スピリチュアルに関する書籍が溢れかえる中での見分け方は、その本を読むことで、その本を頼ろうとするのではなく、自分の内側を見つめ、自分を見極められるか、ということ
僕たちは、魂だけじゃなくて肉体を持っている、ということは、この3次元で生きているということなんです。しっかりグラウンディングして、3次元の世界ときちんと直面しながら生きていく、ということが究極のスピリチュアル、なんじゃないかな?
そして今後は、ポジティブはよりポジティブに、ネガティブはよりネガティブに、という風に、同じ地球上で生きていても、自分の映し出す世界はどんどん二極化していくと思うんですね。だからこそ、一人一人の意識の持ち方を変えることが、自分の世界をより良く変えるためにも大切なんだ 」
この人は突き抜けちゃってる他のスピ系の人たちと違い、肉体を持っての三次元の世界もちゃんと重要視してくれてるとこが、スピ度低めの私たちにも理解しやすく言ってくれてますよね
それでいながら、自身の体験として語ってくれてるとこがとても響きました
最近はホントに体感としてどんどん二極化が進んでいるのを感じるので、
皆もネガティブなものを目にしても、そのネガティブに引っ張られないように、
他人がどうあれ、自分だけはポジティブで良いんだ

って自信を持ってブレずに居てくださいね

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