サービス開始当初はそこそこ速度出てた印象だったけど、すぐに重くなり、、、
最近だと座席半分くらいしか乗客乗ってない空いてる時でも結構重いと感じてたが、、、
理論値ですら下りが2Mbps、上りが1Mbpsしかなかったのか
ぶっちゃけHD動画見るなら一人で独占してやっとくらいやん
それを16両全体(場合によっちゃ二編成分)ででなんて、、、
空いてなければ、動画なしでも、帯域制限かけるまでもなく実質帯域制限かかってるような速度しか出ないような
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東海道新幹線の車内向け無線LANサービスで帯域制限――31日から
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2019163&media_id=32
東海道新幹線区間(東京〜新大阪)を走行するN700系の車内向けに提供される無線LAN接続サービスで、5月31日の始発から動画視聴やファイルダウンロードなどの通信を対象に帯域制限が実施される。制限時は通信速度が低下するものの、「全く利用できないわけではない」(JR東海広報部)という。
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N700系の車内で利用できる無線LANサービスは2009年3月にスタート。車内アクセスポイントから線路上に敷設された「同軸漏えいケーブル」を経由してインターネットに接続する仕組みで、通信速度は下りが2Mbps、上りが1Mbps(いずれも理論値)。この帯域を16両全体でシェアするが、近隣に別の列車があれば、複数の列車でも一時的にシェアすることになっていた。
JR東海によれば、近年はスマートフォンなどの急激な普及を受けて「インターネットにつながりにくい」といった乗客の声が多数寄せられるようになっていた。帯域制限の実施はサービス事業者側から提案があり、JR東海で検討して全事業者に実施を要請したという。
17日現在で帯域制限を行うと表明した事業者はウィルコムやNTTコミュニケーションズ、NTTドコモ。NTT東西やソフトバンクテレコム、UQコミュニケーションズなども実施するとみられる。
無線LANサービスの設備を担当するNTTブロードバンドプラットフォームによると、通常のWebサイト閲覧やメールの送受信、また駅・待合室などでの利用には帯域制限を適用しない。また通信速度の向上など“つながりやすさ”の改善については、「継続的に検討しているものの、現時点で具体的な方法や実施時期のめどはたっていない」という。
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