本来、保証というのは国が行うべきだ。
法律を守らせて、税金を納めているのだから当然だ。
金を借りる時、家を借りる時、そういう時の保証人は全て国がやるべきだ。
大袈裟に言えば、発売された商品、食品、すべての責任を国がとってもいいと思う。
そんな危険な事できないというのであれば
民間に対しても、金の貸し借り、家の貸し借りを国が許すべきではない。
危険な事なんだから。
危険だから民間に委ねるっておかしくないかな?
国はズルい。
国民を法律で束縛している。法律を守らないと拘束されたり、罰金を払わされる。
統率が効いているウチは束縛を感じないが、統率が薄れると束縛を感じるようになるな。
国は国民を束縛するくせに、面倒な事は民間に投げ、面倒をみないところも多い。
家族、会社、国、あらゆる組織において
束縛と、保護は同等以上の価値でないと破綻する。
無責任な組織は、たとえ国でも潰れる。
国ってなんで存在するのか?って事を、国民みんなが本気で考える時期が来た。
そろそろ下剋上か?笑
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