■バス警笛トラブル男、大阪市職員刺す…心肺停止
(読売新聞 - 09月26日 12:33)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1754990&media_id=20
喧嘩もした事ないくせに、すぐ切れればいいと思っているバカは、大変な事故が起こってから事の重大さに気が付く。
いや、下手をしたらとんでもない事になってもまだ事の重大さがまだ分からないかもしれない。
刃物を使って油断をしている人を攻撃すれば、どんな格闘家や、偉い人間でも死んでしまう可能性が高い。
それは、どんなクズでも1人を殺す事はそれほど難しくない事を示す。
だが、それを行使した後、どうなるのか?の方が重要であり、その行動自体には、意味がない。
意味がないのに、一方は殺され、一方は刑務所に入る。
人の生き死にって何だろうか?
法律によって守られているのは命ではない。
生きる権利だけだ。
命は自分自信で守るしかない。
『殺すぞ!』と、脅してくる暴力団よりは
インドネシアなどの発展途上国で、家族を守る為に、5万円とかで殺人依頼を受けた真面目な人間の方が怖い。
命の価値が低い所で生きるのは、かなり怖い。
街が北斗の拳状態なら、毎日が生きるか死ぬかの修羅場だろう。
日本はかなり命の価値が高い国だと思う。
それでも、誰かが自分の命を守ってくれる訳ではない。
普段から殺されないように、注意するという事も大事なのかな?
クラクションくらいで……。とは、当然の意見だが、鳴らし方に優しさあればこうい事態にはいたらなかったかもしれない。
普段の日常生活に愛がないから、こういう事件が起こるんじゃないかと思う。
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