■出玉PR禁止、パチンコチラシあの手この手
(読売新聞 - 09月17日 20:11)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1746684&media_id=20
20年前くらいの時代には、結構パチンコやスロットをやった。
とは、言え確実に勝てるようなネタがあった。
時にはヤバイ筋が1000万円で売っている情報なども手に入った。
だから、それで月に200万円とかの収入があったりした。
その時代は、それで食えたから意味があった。
パチンコ業界というのは、20兆円をあげているらしい。
それは、どう考えても、普通にやればやるほど負けるようになっている事を示す。
ハマればハマるほど勝率が下がるってもおかしなもんだ。
データ管理、設定読みなんかで50%を超える勝率を叩き出すとは思えない。
絶対に勝てる裏技がないと、パチンコとかスロットなんてやる価値がゼロじゃないのか?
そもそもこの20兆円の1割程度が北朝鮮に流れているって事をみんな知っているのだろうか?
1割とはいえ裏金を含めればもっとかもしれない。
北朝鮮ではこれが軍事資金の足しになっているようだ。
日本人がパチンコで負けた金で北朝鮮はテポドンを作り、テポドンを日本にブチ込む。
それを日本政府は容認している。
まあ国益を守るためにいきなりやり方を急転換してしまうと戦争になりかねないし、政府の中には 輿石のような売国奴が沢山いるから、調整が難しいんだろう。
パチンコをしている日本人がそういう事実に気がついて自主的にやめれば、金が北朝鮮に流出しなくなるが、それは人間心理として無理なのだろうな。
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