もんじゅ開発中止も含め検討へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1673006&media_id=2
原子力という分野を確立するには時間がかかりすぎたし、これからも人間では手をあますので、全部やめて違う方向に進めばいいと思う。
昔は原子力を扱える国というのでハバ利かせれたかも知れんけど、今では核兵器持ってるだけではそれほど世界に脅しかけられない時代だし、開発の意味もなくなってきたと思う。
水を分解して、水素と酸素に分けて、それを爆発させてエネルギーを作れば、排気ガスは水蒸気だ。こんな内燃機関を作っている科学者もたくさんいると思う。
当面、ガソリンを使うにしても、石油を生成する藻があるらしいじゃないか?
これを被災地で培養すれば、日本は石油を輸入しなくて良くなる。
中国のコストの安さをあまりにも利用しすぎていてはアメリカも日本もダメになるので、それも規制すべきだと思う。規制だけでは中国との外交がうまくいかないので、それも調整しなくてはいけないとは思うが。
核戦争の恐怖は、地球を壊してしまう可能性がある事にある。関係ない人間を多数殺してしまう事にある。戦争とは今までそうした物であった。
これからの戦争は、数の勝負でなくしたらいい。
国とか民族とか宗教とか、集団や派閥があれば、かならず争いが起こる。
争いが話し合いで決着しない場合、かならず戦争になる。
いくら国VS国の戦争でも、その戦争に反対の人だってたくさんいる。
そういう人間を巻き込まないように戦争すれば、まだマシかも知れない。
ピンポイントで相手の代表、軍の代表、1人、1人を確実に殺せるような、座標型プラズマビームとか、座標型の衛星からの熱ビームとか、極力関係ない人間を巻き込まない戦争にすればいいと思う。
これなら数の戦争にならないので、軍隊などもそんなに多い数がいらない。
数が必要ないとなれば、志願のみしか徴兵もしなくていい。
軍や国の代表者はいつ殺されるか分からないという恐怖と常に戦う事にはなると思うが。
核兵器とか細菌兵器に一般国民が恐怖におののく世界よりは100倍マシだろう。
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