さっき、電車に乗って座ったら疲れがイッキに襲ってきた。
特に足が疲れてたらしい。
なんで疲れたのかと思ってよくよく考えてみたら、疲れて当然のことをしてた。
昼に食事してたときから、帰りの電車で座るまでずっと立ちっぱなしであった。
時間にして8時間近く…かな?
普通の労働の1日分を休憩なしでずっと立ってたわけだ。
そりゃ疲れるよな。
自分の性格的に、ひとつのことを坦々と延々と続けることができるらしい。
わざわざ気合入れたり、一時的に集中したりするわけでもなく続けることができる。
普通の人は抑揚をつけて、手を抜くところと気合入れるところとうまく使い分けていくとか。
結果的に仕事量は変わらないかもしれないけど…
これって損してるのか得してるのかよくわかんないね。
…家に帰ってからさらに疲れがイッキに襲ってきた。
やっぱり足が相当やられてるな。
夢中になりすぎるのも困ったもんだ。
ときどき休むっていうのはやっぱり必要なんだね。
今日はもう寝よう。
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