自動車評論家・徳大寺有恒氏「女にモテる車を作れば若者の車離れは止まる」
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1581010.html
まずこの人の名前が”一大事ありそうね……!”笑
自動車大好きオヤヂだからなぁ。こういう発想は仕方ないなぁ。
しかしモノで釣ってはいかんだろ?w
しかも、この2ちゃんニュースに書き込んでいる”おまいら達”の意見がかなりウケた。
車とかバイクとか時計とかって女からモテる為のアイテムじゃなくって、やっぱロマンとか自己満の世界の話だと思う。
でも実際、バブル時代はいい車でかなーりナンパ率アップしただろうし、そんな前の話でもなくてもビッグスクーター乗ってりゃ、ほいほい女の子がついてくる時期だってあったみたいだし。
ヲタクに言わせれば、”DQNホイホイw”かも知れんが、そういう人間のパーセンテージってそんなに低くないので、ヲタクが言うDQN=特殊な人間という訳でもあるまい。
そしてインドネシアではまだ十分に通用するぞ!笑
モテる為に車(バイク)。悪する為に車(バイク)。いきがる為に車(バイク)。
タバコにしろ、ファッションにしろ、男って馬鹿な生き物だから、最初のとっかかりはそこからという人は多いのかも知れん。
だけど、それはあくまでとっかかりであって、全てじゃないだろう!!
はじめてバイクに乗った時、ドキドキしたはずだ。
その感覚が好きな人は年齢を重ねてもまだ忘れてないんだと思う。
コダワリすぎている人って一般女性から見たら十分キモいはずだ。
同じ趣味やコダワリをもった女性からは好感度アップかもだが、それは趣味や思想の一致という事であって、また違う次元の話しだろう。
徳大寺有恒。コダワリをもった渋いジジィだとは思うが、やはり老いには勝てんか。
複数のバイオリズムの波形のように流行り廃りは面白い動きを見せる。
流行り、廃り、混沌を繰り返す。
その流行りの流れの中に今はまだなさそうだ。
時代がそういう方向に進むにはまだ時期不相応だという事だろう。
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