まだまだ おかやま雑学ノート【第7集】
2010年5月30日 初版発行
著 者 赤井克己
発 行 吉備人出版
ISBN978−4−86069−262−9
目 次
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福山・鞆港の景観論争と「いろは丸」による町おこし
宇喜多家の家老、キリシタン武将明石掃部頭の謎
造山古墳に周濠はあるか?注目される発掘成果
源平水島合戦時の金環食を解明した倉敷天文台長本田實さん
備中綿つくりと備中松山藩主水谷3代
刀剣ガールの元祖、江戸後期井原の女性刀工大月源
�供_�山うちそと
平成の文楽「天変斯止嵐后晴」を観る
志野茶碗「卯花墻」と黒楽茶碗「俊寛」
備前法華と日蓮の『立正安国論』
内田百�里�「三谷の金剛様」
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大原總一郎は「倉敷を日本のローテンブルク」と語ったか?
大原總一郎と佐藤栄作家の不思議な縁
大原孫三郎、總一郎と陶芸家河井寛次郎
�検)困譴�たい国々
日中友好の先駆者・内山完造と上海の魯迅記念館
ゴッホの名作「アーモンドの花咲く枝」
ハワイ・真珠湾で考える戦争と平和
ミュンヘンで結ばれた森鷗外と岡山ゆかりの画家原田直次郎の友情
あとがきに代えて
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