昨日は 小学校の給食試食会に 行ってきました。
すっかり ど忘れしてた嫁は 当日の朝 気がつき 慌ててしんちゃん
よっぴーをお供に 学校へ行ってきました。
事前に人数把握して 申し込みしてたのですが 嫁1人分のみの
予約しかしてなくて チビ2人の存在これまた 忘れてました。
受付で 2人いる事と出っ張ったお腹を見せれば なんとかなるかな〜と思い お腹突き出しながら言ってみましたが
「先日お渡しした書類にも記載されてたかと思うんですが 幼児のお子様同伴の場合 その子用に用意してくるよう・・・」
全然 読んでません。
それならば 仕方ない。
小学校の給食を3人で仲良く分けよう(子供だけでも という母心なし)。
メニューは 牛乳 白米 肉じゃがと ししゃものフリッターと ほうれん草他のおひたし でした。
ちょっと 見た目 寂しい感じでしたが 食べてみたらなかなかでした。
食べ初めて 途中で おかわりできますよ〜と 声をかけられ
即効で 前に!!
給食1番で食べ終えて 走って おかわりしてた常連の男の子みたいな・・・。
全てのおかずと ご飯 山盛りにして(苦笑)
3人とも 満腹になりやした!!
給食 バンザイ!!!!
栄養のバランスとか考えてくれてるんですもんね〜〜。
きちんと 嫁も考えなきゃ!!
今朝のひろちゃん(年長)なんか こんなメニュー
ゴレンジャーの中でも1番 食が細いので つい本人希望の食材で。 漬物とか大好き・・・。
もっと 考えなきゃな〜〜。
ここ最近4番目のしんちゃん(4才)が 便秘気味でトイレにながーーーく 座っております。
「ウンチしてくるね〜」
告げてから とんと・・・・。
嫁も他の雑務に終われ しんちゃんがトイレに立てこもってる事を
忘れて トイレ〜 トイレ〜
自分の用を足そうとドアをけた瞬間
ああっ(・∀・;)
真っ赤な顔して 額にじんわり汗なぞかいて・・・
ちょっと 顔をゆがめている しんちゃんが 便器にまたがっております。
「しんちゃん ウンチがなかなか出てこなくて痛いんだね!?」
こくん

と 深くうなずくしんちゃん。
そこから まるで出産のお手伝いをしているかのように嫁は しゃがみこみ しんちゃんの手をとって
「う〜〜〜ん う〜〜〜ん もうすぐだよ〜〜〜〜 いいよ〜〜〜 その調子〜〜〜 ほら そこまで出てきてるよ〜〜〜
そんなにきばっちゃダメ そう そう 出てきた! 出てきた!!
おう〜〜 立派な大きいのが出てきたよ〜〜 よくがんばったね〜〜
」
嫁がいきみそうです(苦笑)
なんか こんな感じと似てるんだよな〜〜 赤ちゃん 誕生
もっと繊維物 ふんだんに摂らせなくちゃな〜〜
けっこう水分は 摂ってるんだけどな〜〜
大仕事終えたしんちゃんは 上気した顔で「いたかったよ〜〜

」
「いたかったよね〜〜。
そうだろうね〜〜。 あんなに大きいウンチがでるんだもんね〜〜
ママも同じような気分になったよ〜〜。
あかちゃん 産む時も あんな感じで痛かったもん。
しんちゃんは ゴレンジャーの中で1番大きかったから ほんとに
いたかったよ〜〜〜

」
そんな話をしてたら
「ママ〜〜
あかちゃんは おちょうちょのあなと(女の子は おちょうちょ 男の子は おちんちん と呼んでる我が家)おしりのあなのあいだから
うまれてくるんでしょ

」
「そうだよ〜〜 ちゃんと あかちゃんがうまれてくる みちがあってそこから こんにちは してくるんだよ〜〜。」
「ほんとに そこから しんちゃん うまれてきたの!?」
「ほんとだよ〜〜」
「じゃあ みてみたい みせて〜〜

」
「・・・・・・」
「ママも 自分で見たことないから よくわからんのよ〜〜。

」
ようやく そう言いましたが・・・
お風呂からあがって 真っ裸の嫁の姿を見つつ
「ママ〜〜 あかちゃんがうまれてくる あな みせてよ〜〜」
しつこいです。
しぶといです。
便乗して ひろちゃんと(年長) よっぴーも(3才)
せまってきます

・・・どうしたら いいでしょう!?
実際の出産の時には タイミングがあえば 立会いさせたいと思ってるので そのときに と言っておきましょうか!?
最近の読み聞かせ
へりくつばかり言う妹とその対応に根気よく付き合うおにいちゃん。
うちのひろちゃんに似てる(笑)
でもそのひろちゃんの面倒を見れない 兄 まこと(笑)
思わず噴出しそうになる 楽しい絵本。
このローレン チャイルドの本も好きです。
こちらも 上と同じ作。
主人公クラリスの周りにいる家族の様子をクラリスから見た視点で愉快に描写されてます。
これまた 楽しいです。
高い木にあるりんご。食べたいけど どうやって・・・。
次々と食べられてしまい 最後は・・・。
最後に素敵な結末。
ねずみくん シリーズ。
幸運だった一生を振り返るおじいちゃんと その話を聞く孫。
いろんなことを乗り越えられた背景には傍で見守って助けてくれる天使がいる。
でも どうにもならないこともある。
おじいちゃんの友達だったヨーゼフはユダヤ人だったため・・・。
連れ去られて いなくなってしまい・・。
素朴な絵と 堅くない話で子供に聞かせやすいです。
独裁者ヒトラーのことや アンネのことも話ができた良書です。
一流のどろぼうになるための学校。
でも実践したら・・・・。遠足は夜中。こっそり忍び込んだ立派な建物の中で何かが起こる。
最初はお互いけむたがっていたが だんだん仲良くなり。
すごい温かい友情を感じます。
嫁自身が1年生の時に友達になった無口で でもとっても優しい恵子ちゃんを思い出した 感動の大好きな絵本です。
恵子ちゃん どうしてるかな〜!?
会いたいな〜〜。
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��同じく ひろちゃん作 女の子
�F韻犬� ひろちゃん作 就寝
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