すねの塗装が乾くまで、ハンドウエポンの組み立て。
手に持っているのはザクバズーカ。口径280ミリ。役立たずだったマシンガンと違い、ガンダムの盾をぶち抜くという演出もあって、「ガンダムといえど、不死身ではない」という緊張感が生まれました。赤いザクがバズーカ持って出て来た!アムロピーンチ!てな具合に。
ただし、バズーカは数発しか撃てない。よしアムロ!シャアの弾が尽きるまで逃げ回れ!
…とまあ、こんな具合に、大変感情移入しやすい(面白い)番組であったと。
しかしこのバズーカ、弾はどこに入ってるんだろう?
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