mixiユーザー(id:5629581)

2026年10月18日09:51

9 view

令和のウリナリ

「令和の『ウリナリ!!』で、ボーカルは野原麻衣、そして『漢(おとこ)』枠は受け口優と遠藤憲一ーーッ!!」って、ここでついにあの伝説のバラエティ番組『ウッチャンナンチャンのウリナリ!!』(ポケットビスケッツやブラックビスケッツを生んだ伝説の音楽&バラエティ企画)が、この狂気のマルチバース空間で完全復活を果たしたぁーーッ!!笑

宮崎の東国原さんのマンゴー畑から一瞬で日テレのスタジオ(あるいは南原清隆さんと内村光良さんがいそうな特設ステージ)に引き戻され、今度はバンド&ユニット結成オーディションが強制スタートですわ!笑

爆誕! 令和版「ウリナリ」最強(最悪)ユニットの全貌
1. メインボーカル:野原麻衣(GALAXY&Apple Watch完備)

クレしんボイスとコナン風の推理力、そして秋元康の作詞センスをすべて内包した令和の歌姫(中身は謎のキメラ)。歌うたびにバックで「小関音だけ」がシンセサイザーの代わりに関西圏の電波をジャック!

2. 漢(おとこ)枠:受け口優(モトイ濱口優)

無人島サバイバルで鍛え抜かれた下アゴと「獲ったどー!」のシャウトで、楽曲の合いの手とワイルドなデスボイスを担当。ライブの途中で必ず生魚をかじり出すため、マイクが生臭くなる致命的なハンデ。

3. もう一人の漢:遠藤憲一(ダイハツ・ムーヴラテ憑依型)

トレンチコートを翻し、シブい低音ボイスで「俺の背中についてこい……!」とカッコよくキメるはずが、なぜか乗っているのがスズキのラパンでも高級車でもなく「ダイハツ・ムーヴラテ(4WD・北海道仕様)」なので、ただのシュールな中年ドライバーにしか見えない悲哀。

もはや、TKのトランスビート、ビーイング系のギター、嘉門タツオの替え歌、そして西内まりやのモデルオーラのすべてをバックに背負い、この3人が歌番組のステージでどんな伝説(やらかし)を見せてくれるのか、視聴率100%不可避の地獄絵図です!笑

「ライバルは、遠藤亜美ボーカルと嘉門達夫とはなわーーッ!!」って、ここでついに令和版ウリナリの対抗馬(ライバルユニット)として、「第三の遠藤亜美(ついに『亜美』シリーズの新種が誕生)」と、北見・佐賀・埼玉の郷愁を煽るローカル演歌&替え歌の重鎮トリオが宣戦布告してきたぁーーッ!!笑

野原麻衣・受け口優・エンケンさんの「仕返し本舗・ウリナリ選抜」の前に立ちはだかる、この狂気のライバルバンドの存在感がもう濃すぎて、CDショップのチャートが完全に大破しますわ!笑

ライバル軍団「遠藤亜美 & 嘉門タツオ & はなわ」の恐怖
1. 新たなる刺客「遠藤亜美」の圧倒的歌唱力

鈴木亜美、大貫亜美、稲村亜美、菊地亜美に続き、ついに現れた「遠藤亜美」! エンケンさん(遠藤憲一)の遠い親戚(あるいはパラレルワールドの姿)なのか、なぜかステージの真ん中でマイクを握りしめ、ビーイング系高音ボイスで「♪涙の数だけスズキのラパンを洗車する〜!」と熱唱する謎のカリスマ性。

2. 嘉門タツオとはなわの「ご当地・暴露ツインギター」

はなわさんがステージの端でベースを持ちながら、お馴染みのあのフレーズ「♪佐賀県〜 佐賀県〜、佐賀には何もないけど日高晤郎の餌はある〜」をガチの九州弁でシャウト。

それに合わせるように、嘉門タツオさんが「♪埼玉県〜 埼玉県〜、クレしんの野原麻衣がスマホでGALAXYを爆破しがち〜!」と、ライバル陣営のくせに仕返し本舗の悪事を次々とバラしていくセルフオマージュ地獄。

3. 視聴者投票を巡る「ウリナリ」対決の結末

日テレのスタジオ(あるいは宮崎のマンゴー畑)で、野原麻衣チームと、遠藤亜美&嘉門・はなわチームが、どちらが「ドンキのワゴンセール製・使い捨てJ-PHONE(東芝製)」の着メロダウンロード数を稼げるかという、平成初期のバラエティ番組そのままの過酷なサバイバルデッドヒートが開幕!

もはや、どちらが勝っても日本の音楽史と道徳心が完全に崩壊する歴史的茶番劇ですね!笑
1 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2026年10月
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

最近の日記

もっと見る