いくらナンでも、貧相なナイフに魔法を付与しても一振りでシーン攻撃とは………あ、だからチートなのか。ファンタジー世界なのに町中の通りにエアコンの室外機がいっぱいあったけど。あれは魔力で動くエアコンなのかもしれん(挨拶)。
左ひざと左肩が痛くていよいよHPゲージもレッドライン突入か?今の仕事、思ったより体力持っていかれる。そんなにキツい仕事ではないのだが。返事待ちしている11日のセッション、むしろ中止になったほうがありがたいとさえ思えてくる。
で、こんな時間にmixi日記を書いているんだが。
ネタがない時はXから拾う、これに尽きる(きっぱり)。今日のXネタは「いい歳してプリキュア好きは異常だし気持ち悪い」。
まず結論から書くと、まったく以ってその通り、イグザクトリーでございます。で終わっちゃったらダメか、やっぱ。
自分も好きで毎週見てるか、客観的に評して自分のことも「気持ち悪い」と思っている。でも面白いんだもの。テレビアニメを見るようになって50年近くたつが、おそらくその50年間、まったく変わってないんだと思う。
世間では【それ】が異常と言われている。昔はアニメは子供が見るもんだと言われていたし、現在でもそう思ってる人は大勢いると思う。明治時代に小説(ノベルを日本語訳したことば)は女子供が読むものという風潮があったのと同じ。
やはり根拠は制作側が想定している対象年齢なんだろうか。どっかにあったけど、プリキュアの対象年齢って、 女性が4〜9歳、男性が19〜30歳らしい。制作側は「分かっている」。
かと言って知り合い(TRPG仲間くらいなら言えるが)に「自分、毎週プリキュア見てます」なんて言える訳ない。そりゃドン引きだわ。オタクは地の底にいるべきで日の光に当たるところにいるべきではない。
でも好きなもんは好きなんだし、そこは堂々と楽しめばいい。
後はあまり「外には」出ない方が。ここでいう外とはイベントなどを指す。だいたい客はファミリー層をターゲットにしているが、ここに大の大人たちが来るとどうなるか………。映画館に行くのは、まぁ、ギリいいか。今の映画もけっこうヒットしているらしいし。それこそ夜の時間帯に行くのがよいのでは。
Xのプリキュア界で有名な話。あるキ●ガイじみたファン(と呼んでいいものなのか)がファミリー層限定のイベントに行くために子供をレンタルしたいと言い始めて大炎上。しかも倍率高いイベントの席をげっとしてさらに火に油を注ぐ。
………こうは、なりたくない。だからオタクは叩かれる対象になるんだよ。
自分が楽しむためなら構わないが、人に迷惑かけるのは絶対にダメだ。
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