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2026年09月27日00:00

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【PS5DL】 アークナイツ:エンドフィールド (1.4〜1.5) 【6/22〜9/27】

 


★★★★★★★☆☆☆(7/10)



2026年1月22日配信開始のGryph Frontierのゲーム!ジャンルはRPG!
DL専売のゲームでストアにて無料で配信されています!
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ここまでの実装分は全てクリアし、総プレイ時間は513時間、行動レベルは60!
PTは全員Lv90、構成はゾアン・ペリカ・アークライト・リーノ!
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トロフィーも追加されましたが100%継続中、
ストーリーも1.3からそのまま地続きなのであらすじは割愛!







【キャラ】

主人公は名無しの”管理人”となります!
相変わらず仮面は外れておりませんが、外れる事はあるのでしょうかw
今回は新しいバッテンポーズをしていたり非常にかわいらしかったですねwww
ですがアンドレイ、お前はダメだ!怖い!傾きすぎ!www
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【システム】

基本的なシステムは序章、1章レビューで大体書いたので割愛!
現状フィールドに存在する宝箱とオーリレンは全て集め、
建設レベルや進捗、クエストも全てコンプした状態になっています!
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相変わらず日課は少々重めですがちょっとずつ改善されていってはいるものの、
新エリアという事で探索時に新しいギミックをやらされたり、
新たな収集要素”タロサイト”なるものが増えたりと、
他のソシャゲと同じように毎バージョンがっつり更新されて忙しいですw
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Ver.1.4「向淵行」のアプデ内容は、

・新キャラ(オクギ・リーノ)
・新マップ「応龍関・北部封鎖区域」
・新拠点「満天台建設基地」
・新工業システム「鉱物ガス・息壌ガス」
・新工業技術「裂け目中和」
・期間限定イベント:戦争残響
・期間限定イベント:燃えよ!アリーナ!
・期間限定イベント:根脈奇景
・期間限定イベント:映像の記念碑「山の獣吼」
・期間限定イベント:北の禁門を望む
・新キャラクエスト:Like a Shooting Star
・既存の生産ラインの簡素化が可能に
・既存の装備セットに新装備、新装備セット「渡淵」「集成訓練セット」追加
・新探索要素「タロサイト」追加
・レコードプレーヤー機能、誕生日機能追加
・写真撮影システム更新
・道具箱の容量上限が拡張
・オペレーターに適した装備が入手できる「武庫装備ボックス」追加
・フィールド上の設備をマップ上から遠隔で回収できるように
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と大量でした!
オクギは知形態と意形態なる1キャラで2度おいしいキャラだったのですが、
どちらにも使えるように2形態育成したので素材が一気に吹っ飛んでいきましたw
現状意形態でしか使っていませんが…いつか使うかもしれないしね!www
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リーノも手に入れて速攻で使えるように育成したのですが、
配布が少ない今作でバージョンを跨がず育成が完了したという事は、
なんだかんだで育成素材の配布が増えているという事なのでしょうか…!
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Ver.1.5「雪氷の幽夢」のアプデ内容は、

・新キャラ(ティフォロス・プチエナ)
・新マップ「雪松林・遂明」
・期間限定イベント:弓の試練
・期間限定イベント:集成支援・龍泡泡出撃
・期間限定イベント:ランナー競技会
・期間限定イベント:でっかいフェーリーン!襲来!
・期間限定イベント:雪降る深き森
・期間限定イベント:鐘の鳴る旧い城で
・新キャラクエスト:冬の夢は霧の中に
・会話イベント中にガイドやメッセージウィンドウを非表示にする機能が追加
・応接室とプレゼント機能に一括操作機能が追加
・工業モードに「連続設置モード」追加
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とこちらもなかなか多く、
この範囲でもきっちりティフォロスをお迎えし育成完了までやってあります!
そう思うと3キャラ(+オクギの知&意両形態)育成できるって、
やっぱり育成素材の供給は増えている…んですかね?ありがてえ…!
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しかも★5重装オペレーター「プチエナ」とモチーフ武器「スイーツタイム」が、
完凸まで配布という神イベントが…!
ありがたすぎる…!この子も育成させていただきます!
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そしてなんと2枚抜きまでさせていただきました!
限定二枚抜きではないものの、現状一番お気に入りのエンバーさん…!
エンバーさんの凸を進められるのは素直に嬉しいですからね…!
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【グラフィック】・【BGM】・【戦闘】

戦闘はキャラが増えるにつれ段々難しくなってきていますが、
今回もさらに難しくなっていて絶望中ですw
今作の育成は運による上振れのないシステムなので、
現状最大強化まできっちり育成しているのにこの状態は本当に絶望的ですwww
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ストーリーは今まで同様に動画化しているのでご興味あればぜひ!







【サブイベント】

今回範囲でもサブクエストが多数解放されます!
細かいものから地域拡張、要素解放のような重要なものもあるので、
見つけ次第しっかり潰していきましょう!
特に延々と排水させられ時間経過待ちになるクエストが心底長かったのに、
ゲーム進行上スルー不可で必須だったため早めにやりましょうw

今回範囲だとリーノのキャラクエストとティフォロスのキャラクエストがありました!
どっちもメインストーリーに絡んでくるキャラではないので、
ガチャを見たときはお前ら誰やねんと思っていたのですが、
キャラクエストをプレイした後は、
リーノの方は「こいつ…マジでアイドルじゃん…」というなんとも言えない感情になり、
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ティフォロスの方は「こんなに幼いのにひとりで頑張って偉いぞ…」と、
まんまとどっちも可愛さを浴びてしまって両方引いておりましたw
ですがそろそろ代理人さんきそうじゃない!?引いてよかったのかー!?www
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【シナリオまとめ】

ペリカとゾアンから休んで欲しいと言われ休みをとった管理人だったが、
自身のつけている仮面が大量に流れる場所で、
自分を”姉妹”と呼ぶ知らない女性に抱き止められている夢を見て飛び起きる。
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尋常ではない様子の管理人に二人は不安そうにするが、
オクギが目を覚ました連絡を受け夢の事は一旦置いておき見舞いに行く事となった。
オクギから超域がアルダシルの肉体を修復し倒せない状態になっていたことと、
アルダシルの狙いは武陵を壊滅させる事ではなく管理人であり、
「管理人が真実を知って傷つけられる前に連れて行って欲しい」と頼まれた事を聞き、
”真実”が何を指すのかはわからないが裂け目の活性化自体が囮だった可能性に気付く。
だがこちらには枢壤儀がある。
これさえあれば先手に出れると一行は応龍関へと向かった。
しかし応龍関では侵蝕霧をギリギリのところで抑えている状況であり、
その状況を見たオクギは体調が戻り切っていないにも関わらず陣頭指揮を取ろうとする。
オクギを新派心配した管理人とチェンはオクギの補佐に回り、
侵蝕霧から現れた応龍の姿をとった造物…”蝕影”との戦闘に参加した。
蝕影は超域が犠牲者を呑み込む際の偶発的現象であり情報の断片らしく、
生前の動作に倣って過去を映ししばらくすると消滅するものらしいが、
兵士たちの姿をとった蝕影は短時間で消えるとはいえ脅威だった。
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戦いの最中押し寄せる蝕影を抑え墨で出来た竜のようなものが出現した。
それと同時に以前見た墨で出来た蝶が飛んできたと思いきや蝶は実体を持ち、
「10年の遅刻じゃ!」という声と共に少女が現れた。
管理人の何もわかっていない様子を見た少女は”スー”と名を名乗り、
管理人の記憶がすべて消えている事を理解した様子を見せる。
彼女は以前の襲撃を助けてくれた代理人その人だった。
もはや猶予が無いと判断したスーは蝕影の殲滅を宣言し、
「封鎖区域を抑えるには枢壤儀では荷が重い」と儀式を行うため枢壤儀を預かっていき、
代わりにアルダシルを閉じ込めた巻物を置いて行った。
一行はスーを待つ間アルダシルから情報を聞き出すための尋問を行った。
ネファリスの暴走は彼にとっても予想外だと前置きしつつ、
「今ならまだ道を選び直せる」と管理人を誘う。
彼は裂け目や超域について知っている事は管理人たちと同じ程度であり、
自身はテラ人であり超域を操る能力はなく自分達はただ裂け目を”開いて”いるだけで、
管理人が”源石”を使えるが理解していないのと同じだと説明した。
そして「自分は再び超域の道を開き、それを君が止めに来る」と管理人を煽り、
「だが管理人が全てを統べる支配者になって欲しい気持ちは本当であり、
 自分はかつての君に従う者のひとりで無意味な争いなんか望んでいないが、
 真実は自分から語るのではなく管理人が自分の目で見て考えて欲しい」と話を終えた。
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アルダシルの発言は気になるが一行はスーの儀式を手伝いに向かい、
応龍関にある巨獣の力を結集した防御システムである3つの峰火杭に火を灯し、
峰火杭を起動しに向かう事になった。
無事起動したことでスーの儀式も終わり、
管理人は強化された枢壤儀を持ち封鎖区域の中へと入っていった。
後方からゾアンが呼んだミ・フやダパン、リーフォンなど皆が支援に回ってくれたため、
武陵の皆の希望と願いを胸に管理人はゾアンと共に奥へと進んでいく。
ついに封鎖区域に踏み入った管理人は巨大な裂け目により侵蝕された土地に絶句する。
ゾアンは「今でもここは武陵だ」と絶対にこの地を取り戻す意思を見せ、
ここが故郷だというオクギも覚悟を滲ませる。
エンドフィールドも全面的に協力体制を敷き”作戦・帰路”をスタートした。
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一行はまだ本調子ではないオクギを気遣いつつ”境界”を目指していく。
道中オクギがかつて飼っていたペットの蝕影が現れ倒さなくてはならず、
苦しむオクギの目の前にオクギとチェンの師であるアツ先生の蝕影が現れる。
蝕影にうながされるがままに彼と戦う事になったオクギは見事彼を討つが、
最期に「お前はよくやった」と言われたことで、
蝕影がただの情報の断片ではない事を確信した。
一行はそのまま先へと進んでいき侵蝕霧の発生地点近くまでやってきた。
ゾアンはオクギに安全第一でと警告し、一行は安全確保のためあたりを調べ始める。
管理人の協約源石が反応するなど不可解な出来事が起きたものの、
建物が崩れているだけで残されていた機器やデータは無事な様だった。
それらを解析し侵蝕霧が発生した瞬間の記録を発見したゾアンは、
そこにかつてあった研究所に思いを馳せかつての同僚達を追悼し、
遺志を継ぐと決意を表明してみせた。
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ついに裂け目へと向かうべく進軍を開始した一行だったが、
突如裂け目へ向かう橋が崩れ一行は皆崩落に巻き込まれてしまった。
殿を務めていたオクギは崩落の中央にいたせいでひとり遥か下方へと落ちてしまう。
オクギを助けようと手を伸ばしたチェンだったが一瞬遅く、
管理人は「必ず助ける」と仲間に言い残しオクギを追い自ら落ちていった。
目を覚ましたオクギは先程いた場所が戻る事も出来ない程上空にある事を知り、
落ちた事で大怪我を負っていたがひとり出口を探し彷徨い始める。
すると目の前に白い少女の蝕影が出現し、オクギを案内するかのように動き出す。
少女に導かれるままに進んでいったオクギは無数の蝕影に囲まれ、
手負いの状態のオクギでは対処不能の状態に陥ってしまったが、
オクギに追いついた管理人が間一髪で彼女を助け出す。
管理人と合流したオクギは再びあたりを探索し始め白い蝕影をたくさん発見するが、
その蝕影がみな見覚えのある人々である事に気付く。
改めて白い少女を見たオクギはそれが過去の自分であることに気付き、
「蝕影は死んだ人たちを模したもののはず、ならば今の自分はなんだ?」と、
自分の存在に疑問を持ち混乱し始めてしまった。
管理人に宥められ見失った自分を取り戻したオクギは、
今いる場所がかつて住んでいた町で蝕影たちが事故が起きる前の姿である事に気付く。
オクギは過去の自分に導かれるままに自身の過去を辿っていく。
その間に自分が両親の顔を忘れてしまっていたことに気付き、
事故前に両親と話していた内容などを追体験し過去を遡り切ると共に蝕影は消えていく。
管理人は蝕影が恐怖や絶望や怒りから生まれるだけでなく、
生きようとする意志や誰かを想う希望の心から白い蝕影が生まれると予想し、
源石の力で蝕影を再現し「皆が託した希望こそがオクギなのだ」と彼女を励ました。
白い蝕影たちは管理人の言葉に呼応するようにオクギに笑みを見せ、
生き延びてくれてよかった、と各々がオクギを励ます。
蝕影たちの優しい心に触れ涙するオクギに管理人も「よく頑張った」と声をかけ、
蝕影たちはオクギに心を伝えられてよかったと満足気に消えていった。
本当の意味で過去を乗り越えたオクギは自身の蝕影に向き直り、
幼い自分が消えていくまで見守りかつての街に別れを告げた。
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元の橋へと戻る道を探していた二人は巨大な剣が刺さっている場所に辿り着く。
この剣が超域由来の物で橋を壊した波動を放った元凶であると気付いた二人は、
枢壤儀を使い破壊を試み、剣が放つ力を抑え込むことに成功したが、
オクギはかつてここで起きた”事故”が事故ではなかったことに気付く。
やっと本隊と合流した二人は剣の事を報告しゾアンに調査を依頼した。
ゾアンの調べによると既存の理論では説明不能な構造だが、
造られたものである事が発覚したことでやはり人為的な災害だった事が確定し、
オクギは改めてこれ以上犠牲を出すことなくこの災害の元凶を消す事を誓う。
そして一行はついに裂け目へと辿り着く。
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ゾアンが裂け目を閉じるため枢壤儀の力を解放したがその瞬間、
裂け目の中から「テラを捨てる覚悟はあるか」「本来の座へ還る覚悟はあるか」
と問いかけながら巨大な石像のようなもの…”アレイクレウス”が現れた。
管理人が否定したため敵対したととられ一行はアレイクレウスと戦う事になる。
彼は先程見た巨大な剣の持ち主であり、戦いは熾烈な物となったが何とか勝利する。
アレイクレウスは最期に管理人に問いかけ消えていった。
「なぜ我等には生きる権利が無いのだ?なぜ汝は故郷を捨てようとする?
 汝はただ彼女に騙されているだけだ」と…。
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戦いの後ゾアンは裂け目を封じ封鎖区域となっていた一帯の安全が確保された。
スーにも作戦の完了を報告し、
故郷を失ったオクギもやっと本当の意味で過去に区切りをつけ前を向けるようになり、
かつてここが故郷だった武陵の皆も故郷を取り戻した喜びに沸いていた。
だが管理人の顔には超域エネルギーの侵蝕症状が現れていた…。
一方捕えられているアルダシルの元へ以前の戦いで大怪我を負ったネファリスが現れる。
アルダシルは彼女を心配する様子もなく「裏切った」と一蹴するが、
ネファリスはアレイクレウスの協約源石を取り出し、
「旧文明の造物だろうと略奪した協約源石に縋らねば生き延びる事すら叶わぬ」
と呟き突如アルダシルを刃で貫き、
「あの女に”約束を果たした”、タロVで会おうと伝えろ」と言い去っていった…。
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【クリア後】

帝江号に戻った管理人はM3に、
アルダシルが言っていた”追放された者”と”礎石”について尋ねる。
M3はこんなに早く話すつもりはなかったと前置きしながら、
「礎石とはアンカーとアンゲロスを生み出したテラの宿敵の指揮官で、
 かつての旧文明の守り人だった存在であり、
 アレイクレウスは礎石に造られた物だ」と教えてくれた。
彼らはつまらない目的のためテラ文明を奴隷のように扱い始めたため、
抗うことを決め彼らを”特別な方法”で超域に追放したのだと話し、
今はスーから連絡が来るまで休んでくれと話を〆た…。
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【総評】

ということで、アークナイツ:エンドフィールド 1.4〜1.5 でした!

今回のエンドフィールドはまさかの雪エリアということで、
他のゲームがこぞって夏イベントや海イベント、水着イベントをやっていたというのに、
真っ向から真逆の内容の実装でかなり驚いたのですが、
たしかにエンドフィールドのこの世界観で、
「夏だ〜!イベントだ!わーい!」とか「海でバカンス!」
みたいな展開は想像できないので世界観を無視しない妥当な設定だとは思うのですが、
他のゲームとのあまりの温度差に笑ってしまったのは内緒ですwww

リーノのキャラストーリーが夏フェスっぽいといえばぽいので、
無理やりとはいえ一応夏っぽさはあると言えば言えますけどねwww

まあメタ的な発言にはなりますが、
エンドフィールドはなぜか水に腰あたりまで浸かった瞬間全キャラ死ぬので、
水の絡むイベント=全キャラ即死になるからできなかったのかもしれませんがw

そういえばなんでエンドフィールドって水に使ったら死ぬんだろうw
原神も死にますがあれは「スタミナが切れた」というちゃんとした理由付けがあり、
そりゃそうだよな海の真ん中で息切れしたら溺れ死ぬよなと納得できるのですが、
エンドフィールドは溺れたら死ぬのはもちろん、
溺れるレベルでもない川ですら目の前が真っ暗になって死ぬので(笑)、
よくよく考えるとかなり違和感がありますよね…www

もしかしたらとんでもなく汚染された水で、
泳ごうものなら絶命レベルの侵食を受けるとかそういう設定があるのかもしれませんw


海イベはエンドフィールドでは不可能なのかもしれないという事実に気付いてしまい、
気付いてはいけない世界の秘密に触れてしまった気もしますが(笑)、
一足早い冬ということで楽しんだので今回範囲も大満足でしたということで!
また次のアプデを楽しみに待っていたいと思います!www


 
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