
優待根幹で株屋さんをやってると、持ち株会社が果てしなく拡がっていく

一般的に「1単元=100株」保有が最も有利(*高利回り)となるので、ひたすら裾野を拡大し続けてたらいくつの会社株を持ってるのかも曖昧になってきた
・100社位までは覚えてたけど、200社越えた頃から全フォローは無理線に。妻・娘や孫の株管理もやってるんで、それぞれの資産・配当金・優待の好み・生活変化へのタイムリーな対応なども盛り込むと結構な作業となる
・そこへ加齢が追い打ちをかけ、持ってるはずが無い会社を持ってたり、あるはずの会社が消えてたりでテンヤワンヤ

シルバーウイークとやらのお陰でノンビリと見直し・再精査ができたので、24日分の発注は過去最大の150件overを予定

四季秋号を読み込んで、ガツガツ買の一部にヤバさを感じたんで、そこの大掃除が主目的の発注となりそう

株を売れば

配当

優待は目減りするんで、そこをリカバリーするカイ目線発注も織り込むので更にカオス

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