(2026/8/31)
日本ジャーナル切り抜き動画
【新田取材】「亡くなられた先生の身内から」
ジャーナリスト新田が掴んだ新事実
https://tinyurl.com/2jp2nx4w
ネット記事は見逃していたが、本動画で知った。
不明な点があるが、どうやら自死は間違いないようである。
また、この教員は引率教員とあるが、「ベテランで引率教員を
とりまとめる立場」との取材から、あの監視カメラに映っていた
茫然とたたずむ男性教員ではない可能性がある。
まず、死亡した引率教員と遺族に合掌。
もし、責任を感じての自死なら痛ましいことだ。
ちゃんと、普通に修学旅行をしていれば2人は死なずに済んだ。
そして、学校側が正しく事後対処していれば、この1人も死なずに済んだ。
その上であえて!言う。
小生は以前の投稿で、
・関係者は市中引き回し/獄門ハリツケだ!
・引率教員らも責任を感じて自死する、或いは、
女子高生の亡霊に悩まされて自死するなら、
それは切腹=己の命をもっての謝罪として認める
とした。それほど、重く受け止めて謝罪する必要がある、という趣旨だ。
しかし、高校側は誠意ある謝罪をせず、遺族から業務上過失致死で刑事告訴
されるまでに至るという不誠意に終始した。その結果が2度目の悲劇、この
自死を招いたのである。
自死した教師も含め、少なくない教師たちは真摯に謝罪したかったのだろう。
しかし、それをさせない、罪を認めるな!という輩=勢力がいたのだろう。
憶測になるが、
それは、高校だけに限らない、大学かも知れない、同じ穴のムジナの日教組
かも知れない、左派キリスト教など関係のあった左翼団体かも知れない、
モロに共産党下部組織かも知れない、そういう多くの責任逃れの圧力が、
高校にかかっていたのかも知れない。
辺野古事件は、いよいよ、泥沼地獄の様相になってきたが、とりあえず、
自死した教員の「命にかえての謝罪」を厳粛に認め、大罪を許す。
彼は彼の覚悟でつぐないをした。
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PS)
罪を認めて真摯に謝罪する。皆、子供の頃に習ったハズだ。
このとっても簡単なことができないばかりに、あらゆる「不幸の連鎖」が
起こっている。問題は辺野古事件だけではないのだ。
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