2026年53本目、『映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』/ 映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』』を見てきました。
ここしばらくニチアサから離れているのでほぼこの映画が初見ですね。
まずはギャバン。
例年の戦隊映画と同様の作りでしたね。
妻と子供の仇を取る ←わかる
そのためにギャバンを倒す! ←?
そしてすべてのギャバンを消滅させる ←???
何か丸く収まった感じになっていますが、突っ込みどころ満載…
というか、あんな高台の上に高層ビルなんか建たないだろ…?
続いてゼッツ。
それぞれのキャラの見せ場があって良かったと思います。
本編で描かれなかったエージェントの共闘が見所ですかね?
結局途中で出たバイカーは誰だったんだろう…?
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