嫁が仕事から帰ってきたらJUNSANが
「やっぱり嫁さんのやってきた事って本当に素晴らしくて、どれをとっても
子供達にいい事尽くめだったって改めてわかるよ

」
なんかテンション高めで急に言ってきました(笑)
なんでもアドラー心理学の子育てに関して書籍を読んでたらしく
そのチェック項目があって嫁のロクレンジャーに対する行動が
全て◎だったと興奮気味にJUNSANが言ってきたのです
ほぼロクレンジャー
いや全員成人してますけど……
今更?(笑)
アドラー様が、どんな方なのか正直存じませんが
JUNSANがベタ褒めしてくれたので素直に喜んだ単純な嫁
気持ちいい〜
実家の空の気分
なんでも
アドラー式子育てでは親と子どもの関係がタテではなくヨコであり、
親が子を支配しない対等な関係性を築くことが求められるとのことで。
ここは……
対等ではなくむしろ下に思われてるように感じてますけど

JUNSANの事はやはり一家のボスと思って逆らわない賢いロクレンジャー
逆らうと面倒くさい(爆)
子供は親の占有物ではない。
1人の人間として向き合いなさい!と亡くなったおばあちゃんが生前口酸っぱく言われたのでそこは意識してたと思います。
子どもを信頼し、先回りした過干渉をやめること。
親が主観や経験に基づいて
「こうすればうまくいく」
「この進路に進みなさい」
と伝えることは、子どもにとって大きなストレスやプレッシャーになると。
何が何でもこの道へとは言ってきませんでしたが、こういう道がいいかもと促してきた
感はあったかな。
『勇気くじき』
という言葉があるそうで。
子どもの自信とやる気を無くさせるような言動やアクションをすることだそうです。
親が子どもを心配するのは当たり前ですが、その心配をそのまま押しつけると、望まない方向に子どもの成長を促してしまう可能性が高まると。
成人したとはいえ、
まだまだ人生これからの子供達
就職活動や更にスキルアップを考えてる子供もいたりするので、本人達を信頼しつつ
見守っていけたらなと思ってます。
私が左足が弱ってるのを知ってるかのようにオレオが頭突きしてくるの
可愛がってるやろ
何故だーーーっ


こやつは先回りせなあかん

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