【千葉豪雨】死者10人に 浸水被害は約1500棟 片づけや給水続く
2026年8月16日 5:08
(2026年8月16日 19:06更新)
【千葉豪雨】死者10人に 浸水被害は約1500棟 片づけや給水続く | NHKニュース | 千葉豪雨、千葉県、交通・インフラ 配信より
https://news.web.nhk/newsweb/na/nd-20260815de44322
千葉豪雨
線状降水帯が相次いで発生し、記録的な豪雨となった千葉県では、これまでに10人の死亡が確認されました。
住宅も大きな被害が出ていて、浸水の被害は床上と床下を含めるとおよそ1500棟になります。
16日も浸水した家の片づけや、断水が続く地域では給水が行われました。県内各地の動きをまとめました。
目次
2項目
災害廃棄物の仮置き場 家財が運び込まれる
断水続く地域に給水車
千葉県では、今月13日夕方以降、線状降水帯が相次いで発生して記録的な豪雨となり、14日朝にかけて、22の市と町にレベル5大雨特別警報が、6つの市にレベル5土砂災害特別警報が一時、発表されました。
千葉市では、わずか半日で平年の8月1か月分のおよそ3倍の雨が降りました。
千葉県によりますと、今回の豪雨で新たに1人の死亡が確認され、千葉県内で死亡した人は10人になりました。
住宅の被害も相次いでいます。
県のこれまでのまとめでは、
▽「全壊」が千葉市と佐倉市で2棟、
▽「半壊」が千葉市、茂原市、佐倉市で11棟※
▽「一部損壊」が千葉市、茂原市、市原市、南房総市で29棟※となっています。
浸水の被害は床上と床下を含めると1499棟にのぼります。
▽「床上浸水」は21の市や町で709棟、
▽「床下浸水」は23の自治体で790棟に上るということです。
県によりますと、自治体が指定する避難所には、16日午後1時半の時点で101人が避難しているということです。
千葉県は、関係機関と連携して生活インフラの復旧に全力で取り組むとしています。
※この記事を当初掲載した際、「半壊」が13棟、「一部損壊」が30棟としていましたが、千葉県は16日午後4時に、人が住んでいない建物が含まれていたとして修正し、「半壊」が11棟、「一部損壊」が29棟だったとしました。
夜にかけて雨が降るおそれ 土砂災害などに注意必要
気象庁によりますと、千葉県では湿った空気が流れ込んでいる影響で雨や曇りとなっているところがあります。
午前11時までの1時間には大多喜町で12.5ミリのやや強い雨が降りました。
夜にかけてところによって雨が降るおそれがあります。
気象庁は豪雨の被害のあった地域ではふだんより少ない雨でも土砂災害の危険度が高まるおそれがあるとして、引き続き注意するよう呼びかけています。
り災証明書の受け付け
記録的な大雨で被害を受けた千葉県内の自治体では、り災証明書の受け付けが始まっていて窓口には多くの人が訪れています。
このうち千葉市の中央区役所では15日から臨時の窓口が設けられ、大雨で被災した住民たちが公的な支援を受けるのに必要な、り災証明書などの申請に訪れています。
区役所には申請の順番を待つ人たちが大勢待機していて、窓口では担当者から説明を受けながら被災した自宅の場所や浸水状況、水につかった家財道具などを申告していました。
千葉市によりますと、15日だけでおよそ600件の申請が寄せられたということで、市は17日以降も6つの区役所で午前9時から午後5時まで受け付けるほか、インターネットからも申請は可能だということです。
一部運休続く外房線の大網駅 利用者が状況確認
JR東日本によりますと、大網駅を起点とする東金線は全線で運転を再開した一方、
外房線は復旧作業のため誉田駅と本納駅の間で運転を見合わせています。
大網駅は、外房線の運転見合わせ区間にあるため、お盆休み明けの
17日以降の運転状況を確認しようと、構内の案内を見に来たり駅員に聞いたりする人の姿が見られました。
また、駅の券売機など4台がすべて水につかり、16日正午時点で3台が使えなくなっていたほか、
ロッカーも浸水したため「使用停止」の紙が貼られていました。
大網駅と千葉駅の間は外房線では30分前後だということですが、
東金線などを利用して遠回りすると70分ほどかかるということです。
災害廃棄物の仮置き場 家財が運び込まれる
今回の豪雨で多くの住宅で浸水被害が出た千葉市は15日、
美浜区新港にある新港清掃工場に災害廃棄物の仮置き場を開設しました。
16日も午前9時前から、家財を積んだ車が列を作って並び
仮置き場に水につかった家具や畳、家電などを次々に下ろしていました。
千葉市の30代の男性は「浸水して畳やカーペットなどがダメになりました。
きょうも雨が降っていて家の中が乾かなくて片づけが進みません」と話していました。
千葉市は、市民に対して可能な限り分別して持ち込むよう呼びかけています。
また、仮置き場に直接、持ち込めない人については
18日以降、市が直接、家庭に出向いて回収するとしています。
申し込みの受付は18日午前9時からで、
千葉市廃棄物リサイクル事業協同組合、連絡先は043-204-5805です。
断水続く地域に給水車
千葉市緑区小食土町では大雨で道路が崩落し、水道管が破損したため、およそ50世帯で断水が続いています。
小食土町内会館前には16日9時半ごろに給水車が到着し、
訪れた住民たちが持参したポリタンクや袋に水を入れていました。
給水に訪れた70代の男性は
「トイレや風呂が使えず困っています。すぐに復旧すると思っていたので、断水がまだ続くようなら親戚宅に身を寄せることも考えます」
と話していました。
千葉市水道局によりますと現時点で復旧の見通しは立っておらず、
市は断水している地域には連絡があれば直接、各家庭に給水袋を配布することにしています。
浸水車両 約1200台が置き去りに
千葉県内では大雨で水につかって動かなくなった車、およそ1200台が路上に置き去りになっています。
早急な撤去が求められていますが、人手が足りない上道路事情も悪く見通しが立っていません。
千葉県や千葉市によりますと、県内では今回の雨で水につかるなどして、およそ1200台の車が動けなくなり路上に置き去りになっていて交通の妨げになっているほか、放置された車に追突する事故なども起きています。各地でレッカーの依頼があり、対応にあたっていますが、追いついていません。
千葉市緑区にあるロードサービスを行う会社には15日までにレッカー対応の依頼が200件以上にのぼっていますが、現場に向かう途中にも車が放置されているため、現場にたどり着くのにも苦労しているということです。
お盆の期間にあたり修理工場の多くが休みのため会社の敷地で保管していますが、
車を置けるスペースがなくなりそうなほどだということです。
また土木事務所でも職員らが緊急車両などの妨げにならないよう
放置されている車を道の端に移動させる作業を進めています。
レッカー車などは使えずジャッキを使って車体を持ち上げ車を押して動かしているということです。
早急な撤去が求められていますが、人手が足りない上、道路事情も悪く見通しが立っていません。
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私のコメント : 令和8年8月16日、線状降水帯が相次いで発生し、記録的な豪雨となった千葉県では、これまでに10人の死亡が確認されました。住宅も大きな被害が出ていて、浸水の被害は床上と床下を含めるとおよそ1500棟になります。8月16日も浸水した家の片づけや、断水が続く地域では給水が行われました。
千葉県や千葉市によりますと、千葉県内では今回の雨で水につかるなどして、およそ1200台の車が動けなくなり路上に置き去りになっていて交通の妨げになっているほか、放置された車に追突する事故なども起きています。各地でレッカーの依頼があり、対応にあたっていますが、追いついていません。千葉市緑区にあるロードサービスを行う会社には8月15日までにレッカー対応の依頼が200件以上にのぼっていますが、現場に向かう途中にも車が放置されているため、現場にたどり着くのにも苦労しているということです。
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令和2年4月30日、山口県 柳井市 山口県立柳井商工高等学校 城浩敏 校長先生と私は、コロナウィルス感染予防 対策、山口県立防府商工高等学校、山口県立学校、デジタルカメラ、デジタルカメラ記録保存 機器、機材、5G、コンピューター設備、校舎内 モバイル通信 設計 等、更に、山口県立柳井商工高等学校 城浩敏 校長先生における、その前任の 山口県 総務部 学事文書課 私学振興班 教育指導グループ 当時から、その対応も私にあり、対談をおこなった。
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令和2年4月30日、平成27年11月9日、朝日新聞社 山口総局 寺尾佳恵記者のもとへ、朝日新聞 山口総局にて 私は、面会している件 未解決の内容が、その後も、継続してあるため、朝日新聞社 サカモト様から、私のもとへ、連絡が入り、よって、上記、下記における、その対応をおこなった。
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平成27年11月9日、朝日新聞社 山口総局 寺尾佳恵記者に、朝日新聞 山口総局にて私は、面会し、平成27年9月14日、私は、自民党 岸田派 堀内詔子代議士 永田町 事務所 鈴木秘書に連絡を入れ、その後、私の周辺において、過去において、重大なる経過 結果が判明し、朝日新聞 山口総局 寺尾佳恵記者へ、外務省と私との間における、今までの経緯 説明し、その内容に関する、新聞社からの支援を求めたが、文化庁 と 島根県 津和野町教育委員会、津和野町 における関係の記事は、朝日新聞 山口総局による取材範囲ではなく、島根県の朝日新聞 総局の取材範囲となっている旨 答えられた。
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この件に関し、その詳しい内容 経緯について、知りたい関係者、関係機関の皆様方は、私が、説明をしている朝日新聞 山口総局 寺尾佳恵記者へ、お尋ねを入れて下さい。
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令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県 観光スポーツ文化部 交通政策課 副課長と対談した。
令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 土木建築部 監理課 監理副課長、並び、用地補償班 班長 主幹と面談する。
令和2年3月25日、山口県 山口市 山口県庁 中央県民相談室にて、山口県 教育政策課 教育企画班 森脇敏雄主査と 山口県 教育政策課 教育企画班、及び、山口県 教育政策課 学校運営班 野沢美緒主事へ、その手渡している 説明書面 等 もとにし、面談した後の対応があり、山口県 教育政策課 教育企画班 森脇敏雄主査と面談する。
令和2年3月25日、山口県 健康福祉部 薬務課に行き、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 山本洋一郎主査と面談する。
その面談後に、山口県 健康福祉部 薬務課を私は、出て、山口県 健康福祉部 薬務課 前の廊下にて、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 藤山達夫主任から、私は、呼び止められて、山口県知事から、その差配による、薬務行政の続きの話をされ続けるが、山口県 健康福祉部 薬務課 製薬指導班 香川裕子主幹が、その中に入ってこられ、その場は、とりあえず、それが終息する。
「山口県 健康福祉部 薬務課 河村浩一副課長から、私へ、薬務業政における各内容に関する、その聞き取りがないため、山口県 健康福祉部、山口県知事からの 行政対応、健康福祉 問題における 説明内容へと、それが、端を発して、世界の人々が、現在、大変、混乱をしている」旨も 私は、そのおり、説明した。
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(中略)
...................................
山口県 萩市 黒川 国重要文化財 森田家 住宅内 における 弁護士、牧師活動の件について、当時、民事法廷にて、山口地方裁判所 岡山県出身の判事 坂本倫城様に、私は、異議を唱えました。しかし、当時の山口地方裁判所 岡山県出身 判事 坂本倫城様からは、「その内容について、何ら問題はない。」と私の主張についてを取り下げられました。
///////////////////////////////////////////////////////
文化庁長官 関与 国指定 重要文化財 民家の所有者 変更に関する件
以下 文化庁 及び 内閣府との記録は、私と伯母 ( 萩市在住 ) との対応において発生しているものです。叔父(父の弟)との関係において生じているものでは、ないことをブログにて説明します。
問 庁 : 文化庁長官
諮問日:平成15年6月 3日 (平成15年(行情)諮問第326号)
答申日:平成15年8月11日 (平成15年度(行情)答申第251号)
事件名:重要文化財の所有者変更に関する文書の一部開示決定に関する件
答 申 書
第1 審査会の結論
重要文化財特定住宅の所有者変更について(文化庁原議書)及び文化財所有者氏名等変更届(以下「本件対象文書」という。)につき,その一部を不開示とした決定について,諮問庁が不開示とすることとしている部分については,不開示が妥当である。
第2 異議申立人の主張の要旨
1 異議申立ての趣旨
本件異議申立ての趣旨は,行政機関の保有する情報の公開に関する法律(以下「法」という。)3条の規定に基づく行政文書の開示請求に対し,平成14年11月15日付け諸庁財第124号により文化庁長官が行った一部開示決定について,これを取り消し,本件対象文書の開示を求めるというものである。
2 異議申立ての理由
異議申立人の主張する異議申立ての主たる理由は,異議申立書及び意見書の記載によると,おおむね以下のとおりである。当家では,重要文化財の特定住宅が,亡祖父の財産の寄与分,遺留分を含め,特定個人に相続はすんでいない。そのため,当家の宗教活動,奉仕活動が停止に近い状態になっている。文化庁の不開示とされた個人印により,国重要文化財の特定住宅を管理している当家の相続が中断したままである。今後の国重要文化財の管理運営に大きな問題が生じる。これまで文化庁から発送された担当者名が明記されていない文書や,いままでの文化庁職員の対応よって,異議申立人に,それに関わる必要のない多大の出費,時間の制約と精神的な苦痛を与えている。よって,不開示とされた個人印の印影の開示を求める。
( 以 下 省 略 )
第6 答申に関与した委員
吉村��則,高木佳子,戸松秀典
/////////////////////////////////////////////////////
その後、以下の内容が、関連もし、その記事として配信されていますので、関係各位 皆様は、この状況についても注視していただきたいと私から、お願い申し上げます。
立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 対応の件
平成28年(2016年)3月26日
立正大学図書館 (品川図書館) 受贈本係 水上 様
〒141-8602 東京都品川区大崎4-2-16
( 自宅 ) 省 略
件名: 今回、立正大学図書館へ私から寄贈する、『熊谷五右衛門』 昭和35年8月19日発行 限定600部復刻版の1冊 『熊谷五右衛門』を寄贈する 経緯の説明をいたします件
いつもお世話になっています。私からfax連絡文については、平成28年3月18日に、立正大学図書館(品川図書館)受贈本係水上様へ、すでに連絡済みですが、その時、立正大学図書館(品川図書館)へ「 私からの寄贈本、『熊谷五右衛門』を寄贈する際に、立正大学の関係者に、面会したいと希望します。 」とのfax連絡文、送信もしていましたが、別紙 平成28年(2016年)3月25日、宇部市長久保田后子氏による私への対応の結果、現在における、その内容のとおり、私から、私の請求書の相手方 宇部市長久保田后子氏へ、その再請求書も郵送しているという経緯があり、私からの今回の寄贈時は、立正大学の関係者へ、私が、面会することが、かなわなくなりましたことを連絡申し上げます。
今回の寄贈に関しましては、立正大学 石橋湛山先生と私との文化交流もあり、また、これからの今後の対応が、山口県教育委員会教育長にもありますため、立正大学 皆様から 私からの請求書の 相手方 山口県宇部市長 久保田后子氏への再請求書を郵送しているという経緯につきましては、私からの聴き取りと、また、今後のご助言の程も、私の方へ、よろしくお願いいたします。
添付 書類 (写し)
1.宇広要第138号 平成28年(2016年)3月25日 宇部市長久保田后子氏より
2.山口県宇部市長久保田后子氏へ対し、その申立人 森田良直による再請求書
3.平22教職第485号 平成23(2011年)年2月3日 山口県教育委員会教育長より ( 教職員課人事企画班 担当 松田)
湛山回想 (岩波文庫)
高松宮日記 (中央公論社)
海軍兵学校 第73期 会報( 日独製造権および原材料供給協定、海軍潜水学校 )
尾山貢( 日独 潜水艦、 Uboat、 金塊、高松宮邸、朝鮮国殿下、プラザ合意 )
森田百合子
宇部市長 久保田后子
山口市小郡文化資料館 佐々木
『日本古文書学』 雄山閣 伊木寿一 著 1930年
『古文書学』 慶應通信 1949年
「 慶應義塾入社帳 第四索引 」 慶應義塾塾監局 塾史資料室
「 吉川重吉自叙伝 」
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